Komori
ダイヘン(6622)・方針再掲

実効性のあるコーポレートガバナンス体制の構築・強化

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
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比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの412件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンス体制は、この会社の目的を果たす重要な基盤であると認識し、当社グループ全体について実効性のある体制の構築・強化に努めています。」

    実効性のあるガバナンス体制の構築・強化を引き続き重要な基盤と位置付け、社外取締役3名、指名・報酬諮問委員会等の体制を記載している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「実効性のあるコーポレート・ガバナンス体制の構築・強化を図ることを経営の重要課題と位置付けております。」

    ガバナンス体制の構築・強化を引き続き重要課題とし、社外取締役3名、社外監査役3名、指名・報酬諮問委員会等の体制を記載している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、経営理念である「信頼と創造」に基づき、ダイヘンならではの価値を備えた製品・サービスの創造によりお客様のお役に立つことをはじめとして、全てのステークホルダーの期待に応え信頼を得ることが持続的発展と中長期的な企業価値向上につながるものと考えており、その実現に向け、実効性のあるコーポレート・ガバナンス体制の構築・強化を図ることを経営の重要課題と位置付けております。」

    実効性のあるガバナンス体制の構築・強化を引き続き経営の重要課題とし、社外取締役3名を含む取締役会、指名・報酬諮問委員会などの体制を記載している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「実効性のあるコーポレートガバナンス体制の構築・強化を図ることを経営の重要課題と位置付けております。」

    取締役会の活性化・監督強化、執行と監督の分離、社外役員による監督・監査機能の向上を含むガバナンス方針を引き続き記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「実効性のあるコーポレートガバナンス体制の構築・強化を図ることを経営の重要課題と位置付けております。」

    取締役会の活性化・監督強化、執行と監督の分離、社外役員による監督・監査機能の向上を体制として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイヘンの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09のガバナンスで、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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