ダイヘン(6622)・施策再掲
顧客・大学との共同研究による製品開発
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産官学連携によるオープンイノベーションと早期事業化26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、社会課題解決に資する製品の創出・市場投入に向け、グループ内の開発部門と相互に連携をとりながら、お客様や大学などの研究機関との共同研究も積極的に行い、技術シーズの蓄積と製品化を進めております。」
顧客・大学等との共同研究を通じた技術シーズの蓄積と製品化を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、ダイヘン独自の価値(DAIHEN Value)を持つ製品の創出・市場投入に向け、グループ内の開発部門と相互に連携をとりながら、お客様や大学などの研究機関との共同研究も積極的に行い、技術シーズの蓄積と製品化を進めております。」
顧客・大学等との共同研究を通じた技術シーズの蓄積と製品化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、ダイヘン独自の価値(DAIHEN Value)を持つ製品の創出・市場投入に向け、グループ内の開発部門と相互に連携をとりながら、お客様や大学などの研究機関との共同研究も積極的に行い、技術シーズの蓄積と製品化を進めております。」
顧客・大学等の研究機関との共同研究を通じた技術シーズの蓄積と製品化を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「グループ内の開発部門が相互に連携をとりながら、お客様や大学などの研究機関との共同研究も積極的に行い、技術シーズの蓄積と製品化への応用を進めております。」
顧客・大学などとの共同研究を通じた技術シーズの蓄積と製品化への応用を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「グループ内の開発部門が相互に連携をとりながら、お客様や大学などの研究機関との共同研究も積極的に行い、技術シーズの蓄積と製品化への応用を進めております。」
顧客・大学等との共同研究を、技術シーズの蓄積と製品化の手段として記載している。