ダイヘン(6622)・目標二年目実績・一部目標達成
DAIHEN Value計画 2020年度の数値目標
FY2018に初出。。直近の記載はFY2023。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標148社が書いているテーマ・逆風3社・追い風169社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023二年目実績・一部目標達成有価証券報告書
「2023年度中期計画の目標と実績 2023年度中計目標 2022年度実績 売上高 2,000億円以上 1,852億円 営業利益率 10%以上 8.9% ROE 12%以上 12.4% 開発費率 6%以上 4.2% (単年度利益に対する)配当性向 30%以上 30.1%」
中期計画2年目の2022年度実績として、ROEと配当性向は目標水準を上回った一方、売上高、営業利益率、開発費率は未達だった。 - FY2021売上高未達・その他目標達成有価証券報告書
「2020年度は新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大による経済活動の停滞や米中関係の悪化などの環境変化により、中期計画の基本目標のうち売上高は未達となりましたが、その他の項目に関しましては「ロスカット活動」による生産性向上・コスト水準の引き下げにより目標を達成いたしました。」
2020年度中期計画について、売上高目標1,800億円以上に対し実績1,451億円で未達となった一方、営業利益率8.4%、ROE11.0%、開発費率5%、連結配当性向30%は目標を達成したと記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「<2020年度中期経営計画> ■ 基本目標(2020年度) ・売 上 高 1,800億円以上 ・営業利益率 8%以上 ・R O E 10%以上 ・開発費率 (注) 5%以上 ・連結配当性向(3年平均利益) 30%」
2018~2020年度の新中期経営計画について、2020年度を期限とする売上高1,800億円以上、営業利益率8%以上、ROE10%以上、開発費率5%以上、連結配当性向30%という数値目標を初めて掲げている。