ダイヘン(6622)・施策初出直近の株主総会(2026-05-28)では「削除」
ダイヘンOTC機電(北京)の完全子会社化
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」は2026-05-28。直近の記載は2026-05-28。
2記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国子会社の追加持分取得による経営支配力強化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28削除株主総会終息を示唆
「ダイヘンOTC機電(北京)有限会社は、2026年3月27日開催の取締役会において解散及び清算が決議され、清算手続き中であります。」
完全子会社として記載されていたダイヘンOTC機電(北京)について、解散・清算の決議と手続き中であることを示している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「追加取得した持分の議決権比率は5.6%であり、当該取引によりダイヘンOTC機電(北京)有限会社を当社の完全子会社といたしました。当該追加取得は、より円滑なグループ経営を行うために実施したものであります。」
平成28年10月1日をみなし取得日として、ダイヘンOTC機電(北京)の持分5.6%を追加取得し、完全子会社化した。取得原価は32百万円である。