ダイヘン(6622)・リスク再掲
情報セキュリティ・情報漏えいリスク
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ上の情報漏洩・改ざん等リスク180社が書いているテーマ・逆風182社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。97社中28社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている180社のうち14社を表示しています。上の文は180社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当リスクにつきましては、情報セキュリティ委員会を設置し、最新のセキュリティシステム導入や従業員への教育、内部監査によるルールの徹底等を通じ、グループ全体のセキュリティ強化に取り組むことでリスクの軽減を図っております。」
情報セキュリティ委員会、最新システム、従業員教育、内部監査によるグループ全体の対策を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当リスクにつきましては、情報セキュリティ委員会を設置し、最新のセキュリティシステム導入や従業員への教育、内部監査によるルールの徹底等を通じ、グループ全体のセキュリティ強化に取り組むことでリスクの軽減を図っております。」
従来の情報セキュリティ規程に加え、委員会、最新システム、従業員教育、内部監査によるグループ全体の対策を具体化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「情報セキュリティに関する規程を制定し、情報の漏えい等の防止に努めております。」
情報セキュリティを損失の危険の管理対象とし、規程の制定によって情報漏えい等の防止を図っている。