Komori
ダイヘン(6622)・目標初年度実績・配当目標超過

2023年度中期計画「Step Up 2023」の数値目標

FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20262021: 220212022: 220222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標148社が書いているテーマ・逆風3社・追い風169社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026初年度実績・配当目標超過有価証券報告書

    「2026年度中期計画の目標と実績 2026年度中計目標 2025年度実績 売上高 2,500億円以上 2,377億円 営業利益率 10%以上 7.9% ROE 12%以上 9.7% 開発費率 6%以上 4.1% (単年度利益に対する)配当性向 30%以上 30.4%」

    2026年度中期計画の初年度実績として、配当性向は目標を上回った一方、売上高、営業利益率、ROE、開発費率は目標を下回った。
  2. FY2025削除有価証券報告書

    「当社は、社会課題解決に積極的に貢献する「研究開発型企業」となることを目指し、次の4つの基本方針からなる2026年度中期計画に取り組んでおります。」

    2023年度中期計画「Step Up 2023」の目標実績は本 filing では記載されず、2026年度中期計画が現行計画として示されている。
  3. FY2023二年目実績・一部目標達成有価証券報告書

    「2023年度中期計画の目標と実績 2023年度中計目標 2022年度実績 売上高 2,000億円以上 1,852億円 営業利益率 10%以上 8.9% ROE 12%以上 12.4% 開発費率 6%以上 4.2% (単年度利益に対する)配当性向 30%以上 30.1%」

    2023年度中期計画の2年目実績を開示し、ROEと単年度利益に対する配当性向は目標を達成したが、売上高、営業利益率、開発費率は目標未達だった。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は2022年5月12日開催の取締役会において、「3年平均利益に対する連結配当性向30%を基準」としておりました株主還元方針を、2023年3月期以降は「(単年度利益に対する)連結配当性向30%以上」に変更することを決議いたしました。これに伴い、中期計画の基本目標としての連結配当性向も同様に変更しております。」

    3年平均利益基準から単年度利益に対する連結配当性向30%以上へ変更した方針と、中期計画の目標への反映を改めて記載している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は2022年5月12日開催の取締役会において、「3年平均利益に対する連結配当性向30%を基準」としておりました株主還元方針を、2023年3月期以降は「(単年度利益に対する)連結配当性向30%以上」に変更することを決議いたしました。これに伴い、中期計画の基本目標としての連結配当性向も同様に変更しております。」

    3年平均利益基準から単年度利益に対する配当性向30%以上への変更と、中期計画の基本目標への反映を改めて記載している。
  6. FY2022初年度実績開示・配当目標変更有価証券報告書

    「2023年度中期計画の目標と実績 2023年度 中計目標 2021年度 実績 売 上 高 2,000億円以上 1,606億円 営業利益率 10%以上 8.8% R O E 12%以上 11.5% 開発費率 (注1) 6%以上 4.7% 連結配当性向 (3年平均利益) (注2) 30% 30%」

    2023年度中期計画の初年度実績として、売上高1,606億円、営業利益率8.8%、ROE11.5%、開発費率4.7%、連結配当性向30%を開示した。また、2023年3月期以降の利益還元方針を、3年平均利益に対する配当性向30%から単年度利益に対する配当性向30%以上へ変更した。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「<2023年度中期計画> ■ 基本目標(2023年度) ・売  上  高               2,000億円以上 ・営業利益率                    10%以上 ・R  O  E                    12%以上 ・開発費率 (注)                 6%以上 ・連結配当性向(3年平均利益)    30%」

    売上高2,000億円以上、営業利益率10%以上、ROE12%以上、開発費率6%以上、連結配当性向30%という2023年度の数値目標を継続して掲げている。
  8. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「<2023年度中期計画> ■ 基本目標(2023年度) ・売 上 高               2,000億円以上 ・営業利益率                    10%以上 ・R O E                    12%以上 ・開発費率 (注)                 6%以上 ・連結配当性向(3年平均利益)    30% ■ 基本方針 1.「Green Solutions & Tailored Solutions」の推進 2.首都圏を中心とした新商材の販売拡大 3.設計・業務フローの見直しによる生産・間接業務自動化の追求 4.「スモールカンパニー制度」導入による組織・人材の活性化 5.BCPの再整備をはじめとするリスクマネジメント力の強化」

    2021年7月5日に公表した2023年度中期計画「Step Up 2023」の数値目標と基本方針を初めて記載している。売上高2,000億円以上、営業利益率10%以上、ROE12%以上、開発費率6%以上、3年平均利益に対する連結配当性向30%を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイヘンの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2023年度中期計画「Step Up 2023」の数値目標|ダイヘン(6622)の変遷 | Komori