ダイヘン(6622)・施策達成
ダイヘン電機システムの吸収合併による電力機器営業機能の統合
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化211社が書いているテーマ・逆風1社・追い風223社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「企業結合日 2022年4月1日 ③ 企業結合の法的形式 当社を存続会社とする吸収合併方式で、ダイヘン電機システム株式会社は解散しております。 ⑤ その他取引の概要に関する事項 当社は、脱炭素社会実現に向けた市場変化に対応し営業体制の強化・効率化を図るため、電力機器の国内販売子会社であるダイヘン電機システム株式会社を吸収合併し、当社に機能統合することといたしました。」
2022年4月1日付でダイヘン電機システム株式会社の吸収合併と電力機器国内販売機能の統合が実施され、前期に示された計画が完了した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、脱炭素社会実現に向けた市場変化に対応し営業体制の強化・効率化を図るため、電力機器の国内販売子会社であるダイヘン電機システム株式会社を吸収合併し、当社に機能統合することといたしました。」
2022年4月1日付で、100%子会社のダイヘン電機システム株式会社を吸収合併し、電力機器の国内販売機能を当社へ統合した。脱炭素社会に向けた市場変化への営業体制強化・効率化を目的としている。