Komori
宮越ホールディングス(6620)・事実資産・負債・純資産減少

納税・為替の影響による現金及び資産・純資産の減少

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026資産・負債・純資産減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産総額は、前連結会計年度末に比べ2,357百万円減少し、26,506百万円となりました。この主な要因は、土地使用権の減損及び貸倒引当金の計上によるものであります。 負債は、前連結会計年度末に比べ456百万円減少し、413百万円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べ1,901百万円減少し、26,093百万円となりました。」

    土地使用権の減損及び貸倒引当金の計上により資産が2,357百万円減少し、預り保証金の減少により負債が456百万円減少した。利益剰余金の減少により純資産は1,901百万円減少している。
  2. FY2026-H1資産・負債・純資産減少有価証券報告書

    「総資産は27,909百万円となり、前連結会計年度末に比べ954百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金の減少によるものであります。 負債は662百万円となり、前連結会計年度末に比べ207百万円減少いたしました。この主な要因は、未払金の減少によるものであります。 純資産は27,247百万円となり、前連結会計年度末に比べ747百万円減少いたしました。この主な要因は、為替換算調整勘定の減少によるものであります。」

    総資産は現金及び預金の減少により954百万円減少し、負債は未払金の減少により207百万円減少した。純資産は為替換算調整勘定の減少を主因に747百万円減少している。
  3. FY2025資産・純資産増加及び負債減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産総額は、前連結会計年度末に比べ1,154百万円増加し、28,863百万円となりました。この主な要因は、為替相場の変動により在外子会社の現金及び預金が増加したことによるものであります。 負債は、前連結会計年度末に比べ193百万円減少し、869百万円となりました。この主な要因は、長期未払金等の減少によるものであります。 純資産は、前連結会計年度末に比べ1,347百万円増加し、27,994百万円となりました。この主な要因は、為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    為替変動による在外子会社の現金及び預金の増加により資産が1,154百万円増加し、長期未払金等の減少により負債が193百万円減少した。為替換算調整勘定の増加により純資産は1,347百万円増加している。
  4. FY2025-H1資産・純資産増加及び負債微減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は29,079百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,369百万円増加いたしました。この主な要因は、為替相場の変動により在外子会社の現金及び預金が増加したことによるものであります。 負債は1,060百万円となり、前連結会計年度末に比べ2百万円減少いたしました。この主な要因は、未払金の増加、長期未払金の減少等によるものであります。 純資産は28,019百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,372百万円増加いたしました。この主な要因は、為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    総資産は1,369百万円、純資産は1,372百万円増加し、負債は2百万円減少した。資産増加の主因は為替変動による在外子会社の現金及び預金の増加、純資産増加の主因は為替換算調整勘定の増加である。
  5. FY2024-Q3資産・純資産増加及び負債減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産総額は28,000百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,132百万円増加いたしました。これは主に、為替相場の変動により在外子会社の現金及び預金が増加したことによるものであります。 負債は1,183百万円となり前連結会計年度末に比べ6百万円減少いたしました。これは主に、前受金等の減少によるものであります。 純資産は26,817百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,138百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金及び為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    総資産は1,132百万円、純資産は1,138百万円増加し、負債は6百万円減少した。資産増加には為替変動による在外子会社の現金及び預金増加、純資産増加には利益剰余金及び為替換算調整勘定の増加が挙げられている。
  6. FY2024-Q2資産・純資産増加及び負債減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産総額は27,556百万円となり、前連結会計年度末に比べ688百万円増加いたしました。この主な要因は、為替相場の変動により在外子会社の現金及び預金が増加したことによるものであります。 負債は1,152百万円となり、前連結会計年度末に比べ37百万円減少いたしました。この主な要因は、前受金等の減少によるものであります。 純資産は26,403百万円となり、前連結会計年度末に比べ725百万円増加いたしました。この主な要因は、為替換算調整勘定及び利益剰余金の増加によるものであります。」

    為替変動による在外子会社の現金及び預金の増加により資産総額が688百万円増加し、前受金等の減少により負債が37百万円減少した。為替換算調整勘定及び利益剰余金の増加により純資産は725百万円増加している。
  7. FY2024-Q1資産・純資産増加及び負債減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、27,111百万円となり、前連結会計年度末に比べ242百万円増加いたしました。この主な要因は、為替相場の変動により在外子会社の現金及び預金が増加したことによるものであります。 負債は、1,109百万円となり、前連結会計年度末に比べ79百万円減少いたしました。この主な要因は、未払金等の減少によるものであります。 純資産は、26,001百万円となり、前連結会計年度末に比べ322百万円増加いたしました。この主な要因は、為替換算調整勘定及び利益剰余金の増加によるものであります。」

    総資産は242百万円、純資産は322百万円増加し、負債は79百万円減少した。資産増加には為替変動による現金及び預金の増加、純資産増加には為替換算調整勘定及び利益剰余金の増加が挙げられている。
  8. FY2023資産・純資産増加、負債減少及び為替換算調整増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産総額は、前連結会計年度末に比べ666百万円増加し、26,868百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ108百万円減少し、1,189百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ774百万円増加し、25,678百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金及び為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    総資産及び純資産が増加し、負債が減少した。純資産の増加要因として利益剰余金及び為替換算調整勘定の増加を挙げている。
  9. FY2023-Q3資産・純資産増加、負債微増及び為替換算調整増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産総額は27,453百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,251百万円増加いたしました。これは主に為替相場の変動により在外子会社の現金及び預金が増加したことによるものであります。 負債は1,307百万円となり前連結会計年度末に比べ9百万円増加いたしました。これは未払金等の増加によるものであります。 純資産は26,146百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,242百万円増加いたしました。これは主に為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    資産は1,251百万円、純資産は1,242百万円増加し、負債は9百万円増加した。資産増加には為替変動による在外子会社の現金及び預金の増加、純資産増加には為替換算調整勘定の増加が挙げられている。
  10. FY2023-Q2資産・純資産増加、負債微増及び為替換算調整増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産総額は27,362百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,160百万円増加いたしました。これは主に為替相場の変動により在外子会社の現金及び預金が増加したことによるものであります。 負債は1,321百万円となり前連結会計年度末に比べ23百万円増加いたしました。これは主に預り金の減少によるものであります。 純資産は、26,041百万円となり前連結会計年度末に比べ1,136百万円増加いたしました。これは主に為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    総資産は1,160百万円、純資産は1,136百万円増加し、負債は23百万円増加した。資産増加には為替変動による在外子会社の現金及び預金の増加、純資産増加には為替換算調整勘定の増加が挙げられている。
  11. FY2023-Q1資産・純資産増加、負債減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、26,623百万円となり、前連結会計年度末に比べ421百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加と再開発に関する建設仮勘定の増加によるものであります。負債は、1,267百万円となり、前連結会計年度末に比べ30百万円減少いたしました。この主な要因は、流動負債が91百万円減少し、固定負債が60百万円増加したことによるものであります。純資産は、25,356百万円となり、前連結会計年度末に比べ452百万円増加いたしました。この主な要因は、為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    総資産は421百万円、純資産は452百万円増加し、負債は30百万円減少した。資産増加には現金及び預金と再開発関連の建設仮勘定、純資産増加には為替換算調整勘定の増加が挙げられている。
  12. FY2022資産・純資産増加、負債減少及び為替換算調整改善有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における総資産額は、前連結会計年度末に比べ1,421百万円増加し、26,202百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ217百万円減少し、1,297百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ1,638百万円増加し、24,904百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金及び為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    総資産は1,421百万円、純資産は1,638百万円増加し、負債は217百万円減少した。為替換算調整勘定は前期末の△542百万円から231百万円へ改善している。
  13. FY2022-Q3資産・純資産増加、負債減少の継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産総額は25,712百万円となり、前連結会計年度末に比べ932百万円増加いたしました。これは主に為替相場の変動により在外子会社の現金及び預金が増加したことによるものであります。負債は1,474百万円となり前連結会計年度末に比べ40百万円減少いたしました。これは主に預り金と預り保証金等の減少によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ973百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金と為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    資産総額は932百万円、純資産は973百万円増加し、負債は40百万円減少した。資産増加には為替変動による在外子会社の現金及び預金増加、純資産増加には利益剰余金及び為替換算調整勘定の増加が挙げられている。
  14. FY2022-Q2資産・純資産増加、負債減少の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産総額は25,490百万円となり、前連結会計年度末に比べ710百万円増加いたしました。これは主に為替相場の変動により在外子会社の現金及び預金が増加したことによるものであります。負債は1,445百万円となり前連結会計年度末に比べ69百万円減少いたしました。これは主に預り金と預り保証金等の減少によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ780百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金と為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    資産は710百万円、純資産は780百万円増加し、負債は69百万円減少した。為替による現金及び預金の増加、預り金等の減少、利益剰余金及び為替換算調整勘定の増加が要因として記載されている。
  15. FY2022-Q1資産・純資産増加、負債微増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間末の資産総額は25,333百万円となり、前連結会計年度末に比べ552百万円増加いたしました。これは主に、為替相場の変動により在外子会社の現金及び預金等が増加したことによるものであります。負債は1,520百万円となり前連結会計年度末に比べ5百万円増加いたしました。純資産は、前連結会計年度末に比べ547百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金と為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    資産は552百万円、純資産は547百万円増加し、負債は5百万円増加した。資産増加には為替変動による在外子会社の現金及び預金等の増加、純資産増加には利益剰余金及び為替換算調整勘定の増加が主因として記載されている。
  16. FY2021通期で資産・純資産増加、負債減少有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、前連結会計年度末に比べ884百万円増加し、24,780百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ46百万円減少し、1,515百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ930百万円増加し、23,265百万円となりました。」

    通期では現金及び預金の増加により資産が884百万円増加し、未払金等の減少により負債が46百万円減少した。利益剰余金の増加等により純資産は930百万円増加している。
  17. FY2021-Q3資産・純資産増加、負債減少の継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産総額は24,280百万円となり、前連結会計年度末に比べ384百万円増加いたしました。これは主に、貸付金等の回収により現金及び預金が増加したことによるものであります。負債は1,339百万円となり、前連結会計年度末に比べ222百万円減少いたしました。これは主に、預り金・未払金等が減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ607百万円増加し22,941百万円となりました。これは主に、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    貸付金等の回収による現金及び預金の増加により資産総額は384百万円増加し、預り金・未払金等の減少により負債は222百万円減少した。利益剰余金の増加により純資産は607百万円増加している。
  18. FY2021-Q2資産・純資産増加、負債減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産総額は24,015百万円となり、前連結会計年度末に比べ119百万円の増加となりました。これは主に、貸付金の増加減少に伴い純額で現金及び預金が増加したことよるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ98百万円減少し、1,462百万円となりました。これは主に、預り金の減少によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ218百万円増加し、22,552百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加、為替換算調整勘定の減少によるものであります。」

    資産総額は119百万円増加、負債は98百万円減少、純資産は218百万円増加した。貸付金の増減に伴う現金及び預金の増加、預り金の減少、利益剰余金の増加等を主因としている。
  19. FY2021-Q1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ44百万円減少し23,851百万円となりました。これは主に無形固定資産の償却によるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ99百万円減少し、1,461百万円となりました。これは主に未払金等の減少によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ55百万円増加し、22,390百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加、為替換算調整勘定の減少によるものであります。」

    無形固定資産の償却により資産合計は44百万円減少し、未払金等の減少により負債合計は99百万円減少した。利益剰余金の増加等により純資産合計は55百万円増加している。
  20. FY2020資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当社グループの財政状態については、当連結会計年度末における資産総額は、前連結会計年度末に比べ593百万円増加し、23,896百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ59百万円増加し、1,561百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ533百万円増加し、22,334百万円となりました。」

    現金及び預金の増加により資産が593百万円増加し、未払法人税等の増加により負債が59百万円増加した。親会社株主に帰属する当期純利益の計上により純資産は533百万円増加した。
  21. FY2020-Q3資産微増・負債微減・純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産総額は23,391百万円となり、前連結会計年度末に比べ88百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が増加したことによるものであります。負債は1,489百万円となり、前連結会計年度末に比べ12百万円の微減となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ101百万円増加し21,902百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益393百万円を計上した一方で、為替換算調整勘定が288百万円減少したことによるものであります。」

    資産総額は前期末比88百万円増、負債は12百万円減、純資産は101百万円増となった。現金及び預金の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上及び為替換算調整勘定の減少が主な要因として記載されている。
  22. FY2020-Q2資産微増・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産総額は23,386百万円となり、前連結会計年度末に比べ84百万円の微増となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ131百万円減少し、1,370百万円となりました。この主な要因は、未払金が減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ215百万円増加し、22,016百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上によるものであります。」

    資産総額は前期末比84百万円の微増、負債は131百万円減少、純資産は215百万円増加となった。純資産増加の主因は親会社株主に帰属する四半期純利益の計上である。
  23. FY2020-Q1現金増加による資産・純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産総額は、前連結会計年度末に比べ290百万円増加し23,593百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ13百万円減少し、1,487百万円となりました。これは主に未払金等の減少によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ304百万円増加し、22,105百万円となりました。これは主に利益剰余金、為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    現金及び預金の増加により資産総額が290百万円増加し、利益剰余金及び為替換算調整勘定の増加により純資産が304百万円増加した。負債は未払金等の減少により13百万円減少している。
  24. FY2019短期貸付金による資産増加と増資による純資産増加有価証券報告書

    「当社グループの財政状態については、当連結会計年度末における資産総額は、前連結会計年度末に比べて78億44百万円増加し、233億2百万円となりました。その主な要因は、短期貸付金の増加によるものであります。負債は前連結会計年度末に比べて3億13百万円減少し15億1百万円となりました。その主な要因は、短期借入金及び金利の返済によるものであります。純資産総額は、81億58百万円増加し、218億円となりました。この主な要因は、2018年7月5日付で実施した第三者割当増資により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ38億7千万円増加したことによるものであります。」

    短期貸付金の増加により資産が78億44百万円増加し、第三者割当増資により純資産が81億58百万円増加する一方、借入金及び金利の返済により負債が3億13百万円減少した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産総額は、前連結会計年度末に比べ7,615百万円増加し23,073百万円となりました。この主な要因は、平成30年7月5日付の第三者割当増資の実施に伴い、現金及び預金が増加したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ452百万円減少し、1,362百万円となりました。この主な要因は、借入金及び利息の返済によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ8,068百万円増加し、21,711百万円となりました。この主な要因は、第三者割当増資の実施に伴い資本金及び資本準備金がそれぞれ3,870百万円増加したことによるものであります。」

    第三者割当増資による現金及び預金、資本金・資本準備金の増加と、借入金及び利息の返済による負債減少という財政状態の構図を継続して記載している。
  26. FY2019-Q2増資による資産・純資産増加と負債減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産総額は、前連結会計年度末に比べ7,410百万円増加し22,867百万円となりました。この主な要因は、平成30年7月5日付で第三者割当増資の実施に伴い、現金及び預金が増加したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ501百万円減少し、1,313百万円となりました。この主な要因は、借入金及び利息の返済によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ7,911百万円増加し、21,554百万円となりました。この主な要因は、第三者割当増資により資本金及び資本準備金がそれぞれ3,870百万円増加したことによるものであります。」

    第三者割当増資により現金及び預金、資本金及び資本準備金が増加し、資産総額は7,410百万円、純資産は7,911百万円増加した。一方、借入金及び利息の返済により負債は501百万円減少している。
  27. FY2019-Q1資産・負債減少、純資産の分析本文減少記載有価証券報告書

    「また、当社グループの財政状態につきましては、当第1四半期連結会計期間末における資産総額は前連結会計年度末に比べ439百万円減少し15,018百万円となりました。負債総額は前連結会計年度末に比べ517百万円減少し1,297百万円となりました。また、純資産額は前連結会計年度末に比べ77百万円減少し13,720百万円となりました。上記の結果、財政状態におきましては、前連結会計年度末に比べ大きな増減はありませんでした。」

    経営者による分析本文では、資産総額、負債総額及び純資産額がいずれも前期末比で減少したと記載し、財政状態に大きな増減はないと説明している。
  28. FY2018負債大幅減少・純資産増加有価証券報告書

    「負債総額は5,253百万円減少し1,855百万円となりました。その主な要因は、債務の株式化による借入金の減少によるものであります。純資産総額は、前連結会計年度末に比べ5,637百万円増加し13,642百万円となりました。この主な要因は、第三者割当増資(債務の株式化)による新株式発行により、資本金及び資本剰余金が増加したことによるものであります。」

    デット・エクイティ・スワップによる借入金減少及び資本金・資本剰余金増加が通期でも財政状態の主因となり、負債は5,253百万円減少、純資産は5,637百万円増加した。
  29. FY2018-Q3負債減少・純資産増加の継続有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ5,583百万円減少し、1,525百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ5,345百万円増加し、13,350百万円となりました。これらの主な要因は、第三者割当増資(デット・エクイティ・スワップ)による新株式の発行により、借入金が減少し、資本金及び資本剰余金が増加したことによるものであります。」

    第三者割当増資(デット・エクイティ・スワップ)により、借入金の減少及び資本金・資本剰余金の増加が続き、負債は5,583百万円減少、純資産は5,345百万円増加した。総資産は為替等の影響により237百万円減少している。
  30. FY2018-Q2第三者割当増資による負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ258百万円減少し、14,854百万円となりました。この主な要因は、為替の影響によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ5,281百万円減少し、1,826百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ5,023百万円増加し、13,028百万円となりました。これらの主な要因は、第三者割当増資(デット・エクイティ・スワップ)による新株式の発行により、借入金が減少し、資本金及び資本剰余金が増加したことによるものであります。」

    為替の影響により総資産は258百万円減少した一方、デット・エクイティ・スワップによる借入金減少及び資本増加により、負債は5,281百万円減少し、純資産は5,023百万円増加した。
  31. FY2018-Q1変動要因と方向の変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産総額は、前連結会計年度末に比べ45百万円減少し、15,067百万円となりました。また、負債総額は、前連結会計年度に比べ55百万円減少し、7,052百万円となりました。これらの主な要因は、為替の影響によるものであります。純資産総額は、前連結会計年度に比べ10百万円増加し、8,015百万円となりました。この主な要因は、四半期純利益の計上及び為替の影響によるものであります。」

    資産及び負債は為替の影響を主因として減少した一方、純資産は四半期純利益の計上等により10百万円増加した。前四半期の純資産減少から方向が変化している。
  32. FY2017-Q3変動要因と方向の変化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,799百万円減少し、14,344百万円となりました。この主な要因は、連結子会社の固定資産の売却に係る税金の納付により預金が減少したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ3,028百万円減少し、6,893百万円となりました。この主な要因は、債務の株式化による長期借入金の減少及び連結子会社の未払法人税等の減少によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ1,229百万円増加し、7,450百万円となりました。この主な要因は、第三者割当増資(債務の株式化)による新株式の発行により、資本金及び資本剰余金が増加したことによるものであります。」

    総資産は納税により減少したが、負債は債務の株式化及び納税により減少し、純資産は第三者割当増資によって増加した。前四半期の資産・純資産の減少を為替等が押し下げた構図から、債務の株式化による負債減少・純資産増加が加わった。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,836百万円減少し、14,307百万円となりました。この主な要因は、連結子会社の固定資産の売却に係る税金の納付により預金が減少したこと、円高の影響を受け海外連結子会社の各資産が減少したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ1,127百万円減少し、8,795百万円となりました。この主な要因は、連結子会社の納税により未払法人税等が減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ708百万円減少し、5,512百万円となりました。この主な要因は、為替換算調整勘定が減少したことによるものであります。」

    総資産は1,836百万円減の14,307百万円、純資産は708百万円減の5,512百万円となった。預金減少には固定資産売却に係る納税、海外連結子会社の資産減少には円高、純資産減少には為替換算調整勘定の減少が主な要因として記載されている。
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