企業価値の継続的向上とCSRを軸とする持株会社運営
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「具体的には経営戦略を樹立する持株会社と事業を遂行する各事業会社を明確に区分し、経営資源の有効的な活用とコーポレート・ガバナンスの確立した経営を行うことにより、経営の効率化を図り、企業の持続的な成長と企業価値の向上を目指しております。」
持株会社と事業会社を区分し、経営資源の有効活用、ガバナンス、持続的成長及び企業価値向上を図る基本方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「具体的には経営戦略を樹立する持株会社と事業を遂行する各事業会社を明確に区分し、経営資源の有効的な活用とコーポレート・ガバナンスの確立した経営を行うことにより、経営の効率化を図り、企業の持続的な成長と企業価値の向上を目指しております。」
持株会社と事業会社を区分し、経営資源の有効活用、ガバナンス、持続的成長及び企業価値向上を目指す基本方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「具体的には経営戦略を樹立する持株会社と事業を遂行する各事業会社を明確に区分し、経営資源の有効的な活用とコーポレート・ガバナンスの確立した経営を行うことにより、経営の効率化を図り、企業の持続的な成長と企業価値の向上を目指しております。」
持株会社と事業会社を区分し、経営資源の有効活用、ガバナンス、持続的成長及び企業価値向上を図る基本方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、純粋持株会社体制におけるコーポレート・ガバナンスおよび内部統制システムの確立と継続的な維持並びに改善により、企業体質の強化と経営基盤の確立を図り、企業価値の向上に一層努めてまいる所存であります。」
持株会社体制、コーポレート・ガバナンス及び内部統制を維持・改善し、企業価値向上を目指す基本姿勢を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、広い視野に立った透明性の高い企業活動を推進し、公平・公正かつ誠実な取引により、適正な利潤を確保することによって株主及び取引先などすべてのステークホルダーの期待に応え、経営戦略を樹立する持株会社と事業を遂行する各事業会社を明確に区分してコーポレート・ガバナンスの確立した経営を行うことにより、経営効率と企業価値の向上を目指し、社会に貢献することを経営の基本方針としております。」
透明性、公平・公正な取引、持株会社と事業会社の区分、企業価値向上及び社会貢献を基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社はグループ各社の事業活動を支配・管理する持株会社として、企業価値の継続的な向上と企業の社会的責任(CSR)を果たし、株主や顧客などすべてのステークホルダーから信頼される企業の実現を目的としております。」
持株会社として企業価値、CSR及びステークホルダーからの信頼を重視する基本姿勢を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、広い視野に立った透明性の高い企業活動を推進し、公平、公正かつ誠実な取引により、適正な利潤を確保することによって株主及び取引先などすべてのステークホルダーの期待に応え、内部統制システムの確立した経営を行うことにより、継続的な業績向上に努め、社会に貢献することを経営の基本方針としております。」
透明性、公平・公正な取引、内部統制、継続的な業績向上及び社会貢献を経営の基本方針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社はグループ各社の事業活動を支配・管理する持株会社として、企業価値の継続的な向上と企業の社会的責任(CSR)を果たし、株主や顧客などすべてのステークホルダーから信頼される企業の実現を目的としております。」
持株会社として企業価値、CSR、ステークホルダーからの信頼を運営目的として示している。