宮越ホールディングス(6620)・方針再掲
固定報酬中心の取締役報酬決定と代表取締役への委任
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
客観的基準と社外役員の意見を踏まえた取締役会による個人別役員報酬決定61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「取締役の報酬は、原則として、固定報酬のみとしております。取締役会は、個人別報酬額を、柔軟かつ機動的に行う観点から、代表取締役会長兼社長へ委任しております。」
取締役報酬を原則固定報酬とし、個人別報酬額の決定を代表取締役会長兼社長へ委任する方針を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「公正性、透明性を確保しております。業績向上や持続的成長へのインセンティブを重視する観点から、会社の業績との連動性を確保し、職責と成果を反映しております。取締役の報酬は、原則として、固定報酬のみとしております。取締役会は、個人別報酬額を、柔軟かつ機動的に行う観点から、代表取締役会長兼社長へ委任しております。」
取締役報酬について、公正性・透明性、業績との連動性及び職責・成果の反映を基本としつつ、原則固定報酬とし、個人別報酬額の決定を代表取締役会長兼社長に委任する方針を初めてスレッド化した。