トレックス・セミコンダクター(6616)・事実実績引用
フェニテック子会社化に伴う負ののれん発生益
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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フェニテックセミコンダクター取得に伴う負ののれん発生益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018実績引用有価証券報告書
「これは主に、前期に一時的に負ののれん発生益19億66百万円や受取補償金5億18百万円が発生したことによる反動減によるものであります。」
フェニテック子会社化に伴う負ののれん発生益を、当期純利益減少の前年同期比較要因として過去実績であると引用している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「負ののれん発生益1,966,967千円」
PTS取得に伴う負ののれん発生益の金額を引き続き開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「負ののれん発生益1,966,967千円」
フェニテックセミコンダクターの取得において、受け入れた資産および引き受けた負債の純額が取得原価を上回ったため、負ののれん発生益を計上した。