ユー・エム・シー・エレクトロニクス(6615)・方針再掲
「心ある物づくり」による共通価値観の浸透
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
心あるものづくりを基盤とする企業文化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、社是に掲げる「心のこもった製品をおとどけします」を礎に」
「心のこもった製品をおとどけします」を社是・事業運営の基盤として引き続き掲げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、社是に掲げる「心のこもった製品をおとどけします」を礎に」
「心のこもった製品をおとどけします」を社是・事業運営の基盤として引き続き掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、社是に掲げる「心のこもった製品をおとどけします」を礎に」
「心のこもった製品をおとどけします」を社是・経営の基盤として引き続き掲げている。また、社是には「社員が幸せで誇れる会社をつくります」等も掲げられている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、社是に掲げる「心のこもった製品をおとどけします」を礎に」
「心のこもった製品をおとどけします」を社是・事業運営の基盤として引き続き掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「心ある物づくり」を企業理念に掲げ、「感謝の心」の精神のもとに、日系最大級のEMS(電子機器受託製造サービス)企業として」
「心ある物づくり」と感謝の心を企業理念・事業運営の基盤として引き続き掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「全拠点同一品質・同一基準・同一システムによる生産活動で築いた「物づくり力」をベースに」
全拠点で共通の品質・基準・システムを運用する「物づくり力」を引き続き基盤としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、企業理念に「心ある物づくり」を掲げ、開発・部材調達から基板実装・完成品に至るまで、どの拠点も共通の価値観の下、同レベルのきめ細かなサービスを提供できることが強みであると考えております。」
全拠点で価値観とサービス水準を共有する企業文化を、競争力の源泉として位置付けている。