QDレーザ(6613)・施策再掲
レーザ網膜走査製品開発のレーザアイウェア事業への移行
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規市場向け製品投入による新事業創出7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「開発フェーズの進展に伴う開発受託のレーザアイウェア事業への移管と合わせ、レーザデバイス事業全体の売上は前年同期から減少しました。」
開発フェーズの進展に伴う開発受託のレーザアイウェア事業への移管が継続しており、レーザデバイス事業では開発受託売上が計上されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「開発フェーズの進展に伴うレーザアイウェア事業への移管により開発受託の売上はありませんでした。」
開発フェーズの進展に伴う開発受託のレーザアイウェア事業への移管が継続し、レーザデバイス事業では開発受託売上が計上されていない。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、開発受託は開発フェーズの進展によりレーザアイウェア事業へ移管されたため、売上計上はありませんでした。」
開発フェーズの進展を受け、開発受託がレーザデバイス事業からレーザアイウェア事業へ移管されたことが、当四半期の売上構成に反映されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「各案件の開発段階が光学先端技術開発からレーザ網膜走査製品開発に進展したため、2022年1月よりレーザアイウェア事業に移行しました。」
先端技術開発案件の進展を受け、2022年1月から研究開発機能・案件をレーザアイウェア事業へ移行した。