QDレーザ(6613)・施策再掲
ファブレス製造・水平分業体制
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内製化と協力メーカー活用による生産体制最適化35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「自社内においては半導体レーザの最も要となるデバイス設計、結晶成長と完成品の評価のみを行い、それ以外の工程は協力会社の生産ラインにて行っております。」
コア工程を自社で担い、その他の工程を協力会社に委託するファブレス・水平分業体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「自社内においては半導体レーザの最も要となるデバイス設計、結晶成長と完成品の評価のみを行い、それ以外の工程は協力会社の生産ラインにて行っております。」
コア工程を自社で担い、その他を協力会社に委託するファブレス・水平分業体制を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「自社内においては半導体レーザの最も要となるデバイス設計、結晶成長と完成品の評価のみを行い、それ以外の工程は協力会社の生産ラインにて行っております。」
自社でコア工程を担い、その他の製造工程を協力会社に委託するファブレス・水平分業を、固定費抑制と需要変動への対応力として位置付けている。