コミットメントラインと財務制限条項
FY2021-Q3に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに44社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの設定金額 500,000 500,000 借入実行残高 ― ― 差引借入未実行残高 500,000 500,000」
コミットメントライン500百万円、借入実行残高なし、未実行残高500百万円および純資産2,000百万円以上の財務制限条項が維持されている。 - FY2025後退有価証券報告書
「500,000千円の金融機関のコミットメントライン枠を有しているほか、必要に応じて銀行借入を中心とした調達手段を検討してまいります。」
コミットメントライン枠が従来の1,000百万円から500百万円へ減少した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの設定金額 1,000,000 1,000,000 借入実行残高 ― ― 差引借入未実行残高 1,000,000 1,000,000」
コミットメントライン1,000百万円、借入実行残高なし、未実行残高1,000百万円および財務制限条項が維持されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの設定金額1,000,000千円、借入実行残高―、差引借入未実行残高1,000,000千円」
コミットメントライン1,000百万円、借入実行残高なし、未実行残高1,000百万円および純資産・現預金に関する財務制限条項が維持されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの設定金額 1,000,000 1,000,000 借入実行残高 ― ― 差引借入未実行残高 1,000,000 1,000,000」
コミットメントライン1,000百万円、借入実行残高なし、未実行残高1,000百万円および純資産・現預金に関する財務制限条項が維持されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの設定金額1,000,000千円、借入実行残高―、差引借入未実行残高1,000,000千円」
コミットメントライン1,000百万円、借入実行残高なし、未実行残高1,000百万円および財務制限条項が維持されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの設定金額1,000,000千円、借入実行残高―、差引借入未実行残高1,000,000千円」
コミットメントライン1,000百万円、借入実行残高なし、未実行残高1,000百万円および財務制限条項が維持されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの設定金額1,000,000千円、借入実行残高―、差引借入未実行残高1,000,000千円」
コミットメントライン1,000百万円、借入実行残高なし、未実行残高1,000百万円が維持され、純資産および現預金に関する財務制限条項も継続して記載されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの設定金額 1,000,000 1,000,000 借入実行残高 ― ― 差引借入未実行残高 1,000,000 1,000,000」
コミットメントライン1,000百万円、借入実行残高なし、未実行残高1,000百万円が維持され、財務制限条項も継続して記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「1,000,000千円の金融機関のコミットメントライン枠を有しているほか、必要に応じて銀行借入を中心とした調達手段を検討してまいります。」
コミットメントライン1,000百万円を維持し、必要に応じて銀行借入を検討する方針を再掲している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額1,000,000千円、借入実行残高-千円、差引借入未実行残高1,000,000千円」
コミットメントライン1,000百万円が維持され、当四半期末にも借入実行残高はなく、財務制限条項も引き続き記載されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの設定金額1,000,000千円、借入実行残高―千円、差引借入未実行残高1,000,000千円」
コミットメントライン1,000百万円と未実行残高1,000百万円が維持され、純資産および現預金に関する財務制限条項も引き続き記載されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの設定金額1,000,000千円、借入実行残高―、差引借入未実行残高1,000,000千円」
コミットメントライン1,000百万円が維持され、財務制限条項も引き続き記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「1,000,000千円の金融機関のコミットメントライン枠を有しているほか、必要に応じて銀行借入を中心とした調達手段を検討してまいります。」
コミットメントライン1,000百万円の存在と、現状の事業運営に必要な資金は十分との説明が記載されている。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「各事業年度の決算期の末日において、貸借対照表における純資産の部の金額を、2019年3月期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の40%以上に維持すること・各事業年度の決算期の末日において、現金及び預金の残高を800百万円以上に維持すること」
総額1,000百万円のコミットメントラインに付された財務制限条項として、純資産および現金預金の維持基準が記載されている。本文上、条項違反の発生は記載されていない。