QDレーザ(6613)・目標再掲
行使価額修正条項付新株予約権資金の生産能力増強・M&Aへの充当
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の行使価額修正条項付新株予約権による資金調達の使途に関しましては、主にレーザデバイス事業の生産能力増強やM&Aに充当する予定であります。」
新株予約権による資金調達の主な使途として、生産能力増強とM&Aを引き続き掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の行使価額修正条項付新株予約権による資金調達の使途に関しましては、主にレーザデバイス事業の生産能力増強やM&Aに充当する予定であります」
新株予約権による資金調達の主な使途として、レーザデバイス事業の生産能力増強とM&Aを引き続き掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社の行使価額修正条項付新株予約権による資金調達の使途に関しましては、主にレーザデバイス事業の生産能力増強やM&Aに充当する予定であります」
第14回・第15回新株予約権による資金調達の主な使途として、レーザデバイス事業の生産能力増強とM&Aを初めて明示している。