QDレーザ(6613)・施策再掲
幅広い波長領域のレーザ開発・量産化
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
幅広い波長領域のレーザ開発・量産化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「532nmから1064nm、1310nmまでの幅広い波長領域をカバーする製品をラインナップしております。」
幅広い波長領域の製品開発・量産化を事業上の強みとして再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「532nmから1064nm、1310nmまでの幅広い波長領域をカバーする製品をラインナップしております。」
幅広い波長領域の製品開発・量産化を事業戦略として再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「532nmから1064nm、1310nmまでの幅広い波長領域をカバーする製品をラインナップしております。」
通信、精密加工、生命科学、計測センサ、ディスプレイ等の多様な用途に対応するため、広い波長領域の製品開発・量産化を進めている。