バルミューダ(6612)・施策前進
リスク・コンプライアンス委員会と事業継続体制
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制310社が書いているテーマ・逆風75社・追い風239社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。111社中22社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの315件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「サステナビリティに関するリスクと機会についても、評価・管理に着手しています。リスク・コンプライアンス委員会は取締役会の指示・監督下にあり、必要に応じて諸課題の状況を取締役会に報告する体制となっています。」
従来の全社的リスク管理に加え、サステナビリティに関するリスク・機会の評価と管理に着手し、取締役会への報告体制を明示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「リスク・コンプライアンス委員会は、原則として年1回開催し、リスクの評価、対策等、広域なリスク管理に関し協議を行い、具体的な対応を検討しています。この他、必要に応じて経営会議の中で進捗のフォローを行っています。また、重大なリスクが発生した場合は、代表取締役を総責任者とした対策本部を設置します。」
リスク・コンプライアンス委員会、経営会議によるフォロー、重大リスク時の対策本部という管理体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とするリスク・コンプライアンス委員会を設置し、原則として年に1回開催し、リスクの評価、対策等、広域なリスク管理に関し協議を行い、具体的な対応を検討しています。」
リスク・コンプライアンス委員会、リスク管理規程、事業継続計画、重大リスク発生時の対策本部という管理枠組みを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とするリスク・コンプライアンス委員会を設置し、原則として年に1回開催し、リスクの評価、対策等、広域なリスク管理に関し協議を行い、具体的な対応を検討しています。」
リスク管理規程、事業継続計画、対策本部を組み合わせ、重大リスク発生時の損害拡大防止を図る体制。