読む価値
61注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-1285
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年12月期・通期前回予想の公表 2023年2月10日売上高16,700→15,950百万円
-4.5%
営業利益100→-520百万円
-620.0%
経常利益50→-550百万円
-1,200.0%
親会社株主に帰属する当期純利益35→-1,250百万円
-3,671.4%
1株当たり当期純利益4.18→-148.39円銭
-3,650.0%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第1四半期に計画していた一部の販売施策の開始時期が第2四半期以降に変更。売上総利益の減少、広告宣伝費・試験研究費・販売促進費の積み増し、携帯端末事業の終了決定に伴う特別損失、法人税等調整額の計上などにより予想を修正。
特別損失の内容と金額
携帯端末事業の終了決定に伴う特別損失。金額は非開示。
前期実績対象決算期 2022年12月期 / 売上高 17,595百万円 / 営業利益 75百万円 / 経常利益 14百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3百万円 / 1株当たり当期純利益 0.36円銭
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 16,700百万円 → 15,950百万円(-4.5%) |
| 営業利益 | 100百万円 → -520百万円 |
| 経常利益 | 50百万円 → -550百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 35百万円 → -1,250百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 4.18円銭 → -148.39円銭 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年2月10日 |
| 前期実績 | 対象決算期 2022年12月期 / 売上高 17,595百万円 / 営業利益 75百万円 / 経常利益 14百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3百万円 / 1株当たり当期純利益 0.36円銭 |
| 修正の理由 | 第1四半期に計画していた一部の販売施策の開始時期が第2四半期以降に変更。売上総利益の減少、広告宣伝費・試験研究費・販売促進費の積み増し、携帯端末事業の終了決定に伴う特別損失、法人税等調整額の計上などにより予想を修正。 |
| 特別損失の内容と金額 | 携帯端末事業の終了決定に伴う特別損失。金額は非開示。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第1四半期に計画していた一部販売施策の開始時期が第2四半期以降に変更となったため売上高を下方修正した。利益については、売上予想の修正に伴う売上総利益の減少、今期および来期以降の売上拡大に向けた広告宣伝費・試験研究費・販売促進費の積み増し、携帯端末事業の終了決定に伴う特別損失、法人税等調整額の計上などを理由としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。