読む価値
44定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-1443
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年1月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高17,595百万円前年比 -4.3%
営業利益75百万円前年比 -95.1%
経常利益14百万円前年比 -99.0%
純利益(親会社株主帰属)3百万円前年比 -99.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益0.36円
売上高営業利益率0.4%
期末の財政状態
総資産9,907百万円
うち純資産 6,312 百万円自己資本比率 63.7%前期末比 +5.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+840
投資-621
財務+5
純増減+224
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,246百万円
地域別売上高
日本10,91862.1%
韓国4,32824.6%
北米6583.7%
その他1,6909.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高16,700百万円(前年比 -5.1%)
営業利益100百万円(前年比 +33.3%)
経常利益50百万円(前年比 +254.8%)
純利益35百万円(前年比 +1,052.9%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
原材料価格の高騰と記録的な円安ドル高による仕入コスト上昇と売上総利益率の低下。国内ではBALMUDA Phoneの初期出荷の反動減、巣ごもり需要の落ち着き、物価上昇による生活防衛の動きが影響し、海外では韓国・北米などの売上が伸長した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失当連結会計年度は該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 当連結会計年度は該当事項はありません
減価償却費544百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数8,382,900株
期末自己株式数1,367株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 17,595百万円(前年比 -4.3%) |
| 営業利益 | 75百万円(前年比 -95.1%) |
| 経常利益 | 14百万円(前年比 -99.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3百万円(前年比 -99.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 0.36円 |
| 売上高営業利益率 | 0.4% |
| 自己資本比率 | 当期末 63.7% / 前期末 57.8% |
| 総資産 | 9,907百万円 |
| 純資産 | 6,312百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 840百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -621百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 5百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,246百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 16,700百万円(前年比 -5.1%) / 営業利益 100百万円(前年比 +33.3%) / 経常利益 50百万円(前年比 +254.8%) / 純利益 35百万円(前年比 +1,052.9%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 売上高 10,918百万円 / yoy_pct -19.2、地域 韓国 / 売上高 4,328百万円 / yoy_pct 30.5、地域 北米 / 売上高 658百万円 / yoy_pct 49.4、地域 その他 / 売上高 1,690百万円 / yoy_pct 52.6 |
| 減価償却費 | 544百万円 |
| 減損損失 | 当連結会計年度は該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 当連結会計年度は該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 8,382,900株 |
| 期末自己株式数 | 1,367株 |
| 業績の増減要因 | 原材料価格の高騰と記録的な円安ドル高による仕入コスト上昇と売上総利益率の低下。国内ではBALMUDA Phoneの初期出荷の反動減、巣ごもり需要の落ち着き、物価上昇による生活防衛の動きが影響し、海外では韓国・北米などの売上が伸長した。 |
この書類が述べていない項目(7件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。原材料価格の高騰と記録的な円安ドル高により仕入コストが上昇し、売上総利益率が低下した。国内ではBALMUDA Phoneの初期出荷の反動減、巣ごもり需要の落ち着き、物価上昇による生活防衛の動きも影響した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。