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第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結日本基準売上高11,086百万円前年比 +36.9%進捗 61.2%
営業利益434百万円前年比 -52.7%進捗 29.9%
経常利益407百万円前年比 -54.3%進捗 28.4%
純利益(親会社株主帰属)267百万円前年比 -55.6%進捗 28.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益32.48円
期末の財政状態
総資産8,667百万円
うち純資産 5,542 百万円自己資本比率 63.9%前期末比 +11.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
地域別売上高7,731百万円(前年比 +20.7%)、2,268百万円(前年比 +165.1%)、1,085百万円(前年比 +29.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高18,100百万円(前年比 +43.8%)
営業利益1,450百万円(前年比 +10.1%)
経常利益1,435百万円(前年比 +14.6%)
純利益931百万円(前年比 +11.6%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
国内では巣ごもり需要や特別定額給付金による需要の反動があったが、主力製品と新製品の販売が伸長した。海外では韓国向け輸出環境の回復、製品ラインナップの拡充、北米市場での販売拡大により売上高とシェアが拡大した。また、携帯端末・旗艦店の準備、製品開発、TVCMなどに経営資源を積極投入した。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 ―社 / 社名 非開示 / 除外 社数 ―社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別損失 1百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数8,319,300株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年1月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 11,086百万円(前年比 +36.9%) |
| 営業利益 | 434百万円(前年比 -52.7%) |
| 経常利益 | 407百万円(前年比 -54.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 267百万円(前年比 -55.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 32.48円 |
| 自己資本比率 | 当期末 63.9 / 前期末 52.2 |
| 総資産 | 8,667百万円 |
| 純資産 | 5,542百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 18,100百万円(前年比 +43.8%) / 営業利益 1,450百万円(前年比 +10.1%) / 経常利益 1,435百万円(前年比 +14.6%) / 純利益 931百万円(前年比 +11.6%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 地域別売上高 | 7,731百万円(前年比 +20.7%)、2,268百万円(前年比 +165.1%)、1,085百万円(前年比 +29.5%) |
| 特別損益の内訳 | 特別損失 1百万円 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 ―社 / 社名 非開示 / 除外 社数 ―社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 8,319,300株 |
| 業績の増減要因 | 国内では巣ごもり需要や特別定額給付金による需要の反動があったが、主力製品と新製品の販売が伸長した。海外では韓国向け輸出環境の回復、製品ラインナップの拡充、北米市場での販売拡大により売上高とシェアが拡大した。また、携帯端末・旗艦店の準備、製品開発、TVCMなどに経営資源を積極投入した。 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費減損損失継続企業の前提に関する記載重要な後発事象期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内では巣ごもり需要や特別定額給付金による需要の反動があったものの、主力製品や新製品の販売が伸長した。海外では韓国向け輸出環境の回復、製品ラインナップの拡充、北米市場での販売拡大が寄与した一方、携帯端末や旗艦店の準備、製品開発、TVCMなどに経営資源を積極的に投下した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。