HPCシステムズ(6597)・リスク削除
公募増資資金の投資効果が期待どおりにならないリスク
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調達資金の使途変更・投資効果未達リスク157社が書いているテーマ・逆風157社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「当事業年度は金融機関からの借入れによる資金調達の他、2019年9月26日に東京証券取引所マザーズに上場し、公募増資により91,540千円を資金調達いたしました。」
前 filing で独立項目として記載されていた公募増資資金の投資効果未達リスクは、今回のリスク一覧では独立項目として記載されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「新規事業の発足や経営環境の変化等の理由により、投資効果が期待通りの成果を上げられない場合や、より投資効果が見込める使途等が生じた場合には、現時点の資金使途計画以外の使途に充当する可能性があります。」
クラウド開発等の資金使途について、成果未達や使途変更の可能性を開示している。