HPCシステムズ(6597)・施策削除
公募増資資金によるクラウドサービス開発投資
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は、76,440千円となっております。その主な内容は、HPC事業において実施しております新製品のベンチマーク取得を目的としたベンチマーク取得用サーバ等への設備投資57,520千円を実施いたしました。」
前 filing で示されていたクラウドサービス関連の公募増資資金使途は本 filing で独立して記載されず、当年度の設備投資はベンチマーク取得用サーバ中心に記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「クラウドサービス用計算領域選択システム(仮称)の開発」
クラウドサービス関連では、自己資金10百万円、2020年7月着手、2021年6月完了予定の計算領域選択システム開発計画が記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「クラウドサービス用ユーザインタフェイス 25百万円」「クラウドサービス運用システムの開発 25百万円」「クラウドサービス用計算領域選択システム(仮称)の開発 50百万円」「着手年月 2020年7月」「完了予定年月 2021年6月」」
マザーズ上場に伴う公募増資資金を、2020年7月から2021年6月にかけたクラウド関連開発に充当する計画。