Vision 2020による営業利益率15%
FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
- FY2021営業利益率目標の対象年度終了と実績開示有価証券報告書
「営業利益は前期比47.4%増益の1,600億11百万円となりました。」
Vision 2020の営業利益率15%以上に代わる明示的な目標は示さず、対象年度の営業利益実績1,600億11百万円を開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益3,000億円の達成に向け、利益ある成長戦略を推進しております。」
営業利益目標について、従来の営業利益率15%以上ではなく、現行の営業利益3,000億円という表現を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益3,000億円の達成に向け、利益ある成長戦略を推進しており、当期の売上高は過去最高を更新致しました。」
利益目標は営業利益3,000億円という現行表現で再確認されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益3,000億円の達成に向け、利益ある成長戦略を推進しており」
Vision 2020の利益目標について、営業利益3,000億円という現行の表現を再掲している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益3,000億円の達成に向け、利益ある成長戦略を推進しており」
Vision 2020の利益目標について、従来の2020年度営業利益率15%以上から、営業利益3,000億円の達成へ表現が変更されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「③連結営業利益率目標 15%以上」
2020年度の連結営業利益率15%以上という目標を再確認している。当期営業利益率は11.3%である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており」
2020年度営業利益率15%の目標を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており」
2020年度営業利益率15%の目標を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており、当第1四半期は、売上高、営業利益ともに四半期として過去最高を更新致しました。」
2020年度営業利益率15%の目標を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「③連結営業利益率目標 15%以上」
2020年度の連結営業利益率15%以上という目標を正式な中期戦略目標として再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており」
2020年度営業利益率15%の目標を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており」
2020年度営業利益率15%の目標を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「Vision2020」で掲げる2020年度連結売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており」
Vision 2020の目標として、2020年度連結売上高2兆円に加えて営業利益率15%を明示している。