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ニデック(6594)・目標再定義

Vision 2020による連結売上高2兆円

FY2016に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

17記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 020202021: 120212022: 12022
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売上高100億円企業への成長83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社

ニデックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。36社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「このような状況下、当社は2025年度をターゲットとする新中期戦略目標(Vision2025)を設定しており、事業環境変化に力強く適応する成長企業を目指します。」

    Vision 2020の対象年度終了後、2025年度をターゲットとするVision2025へ中期目標の枠組みを移行している。
  2. FY2021Vision 2020最終年度の実績を開示有価証券報告書

    「当期の継続事業からの連結売上高は、家電、IT、ゲーム機等の新規需要を次々に取り込み、前期比5.4%増収の1兆6,180億64百万円となり、過去最高を更新致しました。」

    Vision 2020の対象年度終了時点で、売上高1兆6,180億64百万円、営業利益1,600億11百万円を開示している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益3,000億円の達成に向け、利益ある成長戦略を推進しております。」

    Vision 2020の2020年度売上高2兆円目標を再確認している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益3,000億円の達成に向け、利益ある成長戦略を推進しております。」

    Vision 2020の2020年度売上高2兆円目標および営業利益3,000億円目標を再掲している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は2020年度をターゲットとする中期戦略目標を設定しており、利益ある高成長を飽くことなく追求してまいります。①連結売上高目標 2兆円(新規M&A 約5,000億円を含む)」

    2020年度連結売上高2兆円の目標と、新規M&A約5,000億円を含む構成を再確認している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益3,000億円の達成に向け、利益ある成長戦略を推進しており、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益の各項目において過去最高を更新致しました。」

    Vision 2020の2020年度売上高2兆円および営業利益3,000億円の目標を再掲している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益3,000億円の達成に向け、利益ある成長戦略を推進しており、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益の各項目において過去最高を更新致しました。」

    Vision 2020の2020年度売上高2兆円および営業利益3,000億円の目標を再掲し、上期の主要業績項目が過去最高となったことを併記している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益3,000億円の達成に向け、利益ある成長戦略を推進しており、当第1四半期連結累計期間においては、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益のいずれも四半期として過去最高を更新致しました。」

    2020年度売上高2兆円の目標を再確認している。営業利益目標は従来の営業利益率15%ではなく、3,000億円という絶対額で示されている。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は 2020年度をターゲットとする中期戦略目標を設定しており、利益ある高成長を飽くことなく追求してまいります。①連結売上高目標 2兆円(新規M&A 約5,000億円を含む)」

    2020年度の連結売上高2兆円目標を再確認し、新規M&A約5,000億円を含む目標構成も明示している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益の各項目において過去最高を更新致しました。」

    Vision 2020の2020年度売上高2兆円目標を再掲し、第3四半期累計の主要業績項目が過去最高となったことを併記している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益の各項目において過去最高を更新致しました。」

    2020年度売上高2兆円の目標を再掲し、上期の主要業績項目が過去最高となったことを併記している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており、当第1四半期は、売上高、営業利益ともに四半期として過去最高を更新致しました。」

    2020年度売上高2兆円の目標を再掲し、当第1四半期の売上高・営業利益が四半期として過去最高となったと記載している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は平成32年度(2020年度)をターゲットとする新中期戦略目標を設定しており、利益ある高成長を飽くことなく追求してまいります。①連結売上高目標 2兆円(新規M&A 約5,000億円を含む)」

    2020年度連結売上高2兆円を正式な中期戦略目標として再確認し、新規M&A約5,000億円を含む目標構成を明示している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており」

    2020年度売上高2兆円および営業利益率15%の目標を再掲している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは「Vision 2020」で掲げる2020年度売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており」

    2020年度売上高2兆円と営業利益率15%の目標を再確認している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは「Vision2020」で掲げる2020年度連結売上高2兆円、営業利益率15%に向け、利益ある成長戦略を推進しており、当第1四半期は、営業利益で2015年度第3四半期を超え、過去最高を更新致しました。」

    2020年度連結売上高2兆円の目標を再掲。今回は営業利益率15%も併記されている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「「Vision 2020」で掲げる2020年度連結売上高2兆円に向けた利益ある成長戦略を推進した」

    2020年度までの連結売上高2兆円を長期目標として明示している。
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