マブチモーター(6592)・施策再掲
知的財産権の獲得・保護による競争優位性確保
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
知的財産経営によるコア価値の保護・強化42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は7,759百万円、当社所有の産業財産権の総数は774件(国内156件、海外618件)、新規出願件数は国内外合計で43件」
知的財産権の獲得・保護を新用途拡大の手段とする方針が継続した。産業財産権774件、新規出願43件が開示された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は4,711百万円、当社所有の産業財産権の総数は742件(国内143件、海外599件)、新規出願件数は国内外合計で70件(国内外、特許・実案・意匠、商標)となっております。」
知財の獲得・保護を新用途拡大の手段とする方針が継続し、産業財産権742件、新規出願70件が開示された。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社製品の拡販・新用途拡大に向け、俯瞰的且つ積極的に知的財産権の獲得・保護を行うことにより、競争優位性の確保を図っております。」
産業財産権812件、新規出願31件を開示し、知財の獲得・保護、従業員教育及び流出・侵害への対応を拡販・新用途開拓の手段として明示した。