たな卸資産の増加
FY2021-Q2に初出。13回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
- FY2026-H1棚卸資産の大幅増加有価証券報告書
「棚卸資産の増加157億4千3百万円」
前年度末まで減少していた棚卸資産が、当中間期には前年度末比157億43百万円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローでも棚卸資産の増加83億92百万円が資金減少要因となった。 - 2026-04-28その他決算
「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、棚卸資産の増加61億2千6百万円、有形固定資産の増加36億5千8百万円、投資有価証券の増加22億7千5百万円、その他流動資産の増加18億3千2百万円、現金及び預金の減少81億8千4百万円等であります。」
棚卸資産は2025年12月末比で61億26百万円増加した。 - FY2025-H1棚卸資産の減少への転換有価証券報告書
「棚卸資産の減少54億3百万円」
前年度末まで増加していた棚卸資産が、当中間連結会計期間には前年度末比54億3百万円の減少となった。 - FY2024-H1棚卸資産増加幅の拡大有価証券報告書
「棚卸資産の増加56億3千7百万円」
棚卸資産は前年度末比56億37百万円増加し、前回開示の24億5百万円から増加幅が拡大した。 - FY2024-Q1棚卸資産の増加への転換有価証券報告書
「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、有形固定資産の増加57億4千3百万円、棚卸資産の増加24億5百万円、投資有価証券の増加15億7千7百万円、その他流動資産の増加15億1千8百万円等であります。」
棚卸資産は前年度末比24億5百万円増加した。前回記録された棚卸資産の減少から、増加を示す開示に変化した。 - FY2023-Q1棚卸資産の減少への転換有価証券報告書
「棚卸資産の減少7億4千4百万円」
安定供給を見据えた在庫積み増し等により増加していた棚卸資産が、2023年第1四半期には前年度末比7億44百万円の減少となった。 - FY2022棚卸資産増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「変動の大きかった主なものは、棚卸資産の増加104億7千4百万円、有形固定資産の増加66億2千5百万円、受取手形及び売掛金の増加49億3千5百万円、現金及び預金の減少23億8千8百万円等であります。」
棚卸資産は前年度末比104億74百万円増加し、増加は続いたが、第3四半期末の133億70百万円から増加幅は縮小した。 - FY2022-Q3棚卸資産増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、棚卸資産の増加133億7千万円、有形固定資産の増加105億7千1百万円、受取手形及び売掛金の増加84億3千8百万円等であります。」
棚卸資産は前年度末比133億70百万円増加し、増加は継続したが、前回開示の142億56百万円から増加幅は縮小した。 - FY2022-Q2棚卸資産増加幅拡大有価証券報告書
「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、棚卸資産の増加142億5千6百万円、有形固定資産の増加91億1千2百万円、受取手形及び売掛金の増加43億円等であります。」
棚卸資産は前年度末比142億56百万円増加し、前四半期の56億42百万円から増加幅が拡大した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、棚卸資産の増加56億4千2百万円、有形固定資産の増加40億3千9百万円、受取手形及び売掛金の増加29億8千7百万円、現金及び預金の減少71億4千2百万円等であります。」
棚卸資産は前年度末比56億42百万円増加し、前年度からの増加が継続した。今四半期の記載では、安定供給を見据えたものとの理由は明示されていない。 - FY2021安定供給を見据えたたな卸資産増加有価証券報告書
「変動の大きかった主なものは、安定供給をみすえたたな卸資産の増加184億円」
たな卸資産の前年度末比増加額は、四半期時点の127億50百万円から184億円へ拡大した。安定供給を見据えた在庫積み増しと説明された。 - FY2021-Q3たな卸資産増加幅の拡大有価証券報告書
「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、たな卸資産の増加127億5千万円、有形固定資産の増加56億1千5百万円、当第3四半期に取得したElectromag SAに係るのれんの計上等による無形固定資産の増加41億1千5百万円、配当及び自己株式取得等による現金及び預金の減少68億3千3百万円等であります。」
たな卸資産は前年度末比127億50百万円増加し、前四半期の94億69百万円から増加額が拡大した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、たな卸資産の増加94億6千9百万円、有形固定資産の増加53億5千3百万円、現金及び預金の増加13億4千万円、投資有価証券の増加5億6千2百万円等であります。」
2021年6月30日時点のたな卸資産は前年度末比94億69百万円増加し、総資産増加の主な要因となった。