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マブチモーター(6592)・事実再掲

設備投資による有形固定資産の増加

FY2018-Q3に初出。25回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2026-H12018: 12019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の増加102億2千万円」

    前年度末に減少していた有形固定資産は、当中間期には前年度末比102億20百万円増加し、増加基調が継続した。
  2. 2026-04-28その他決算

    「有形固定資産の増加36億5千8百万円」

    有形固定資産は2025年12月末比で36億58百万円増加した。
  3. FY2025有形固定資産の増加への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、施設関連費用に934百万円、研究開発設備に587百万円、IT関連費用に170百万円、その他モーター生産力増強及び更新用設備等に8,565百万円、合わせて10,256百万円となりました。」

    前中間期まで減少していた有形固定資産は、通期末には959億円となり前期末比で増加した。設備投資は合計102億56百万円で、生産力増強・更新用設備が中心となった。
  4. FY2025-H1有形固定資産の減少継続・幅拡大有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、現金及び預金の減少91億6千2百万円、有形固定資産の減少62億2千5百万円、棚卸資産の減少54億3百万円等であります。」

    有形固定資産は前年度末比62億25百万円減少し、前年度末に生じた減少が継続した。
  5. FY2024有形固定資産の減少有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、現金及び預金の増加183億3千9百万円、受取手形及び売掛金の増加34億3千9百万円、有形固定資産の減少45億5千8百万円等であります。」

    設備投資は継続しているものの、2024年度末の有形固定資産は前年度末比45億58百万円減少した。
  6. FY2024-H1有形固定資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、現金及び預金の増加96億5千2百万円、有形固定資産の増加74億9千万円、棚卸資産の増加56億3千7百万円、受取手形及び売掛金の増加34億5千5百万円等であります。」

    有形固定資産は前年度末比74億90百万円増加し、前回開示の57億43百万円から増加幅が拡大した。固定資産取得による支出は70億42百万円であった。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、有形固定資産の増加57億4千3百万円、棚卸資産の増加24億5百万円、投資有価証券の増加15億7千7百万円、その他流動資産の増加15億1千8百万円等であります。」

    有形固定資産の増加が引き続き総資産の主な変動要因となり、前年度末比57億43百万円増加した。
  8. FY2023-Q3有形固定資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、現金及び預金の増加129億5千5百万円、有形固定資産の増加118億8千6百万円、受取手形及び売掛金の増加64億2千1百万円等であります。」

    有形固定資産は前年度末比118億86百万円増加し、前四半期の99億78百万円から増加幅が拡大した。
  9. FY2023-Q2有形固定資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、現金及び預金の増加101億9千6百万円、有形固定資産の増加99億7千8百万円、受取手形及び売掛金の増加37億2千5百万円等であります。」

    有形固定資産は前年度末比99億78百万円増加し、前四半期の36億74百万円から増加幅が拡大した。設備投資に伴う固定資産増加が継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、有形固定資産の増加36億7千4百万円、受取手形及び売掛金の増加8億5千1百万円、現金及び預金の減少23億1千1百万円、有価証券の減少15億円、棚卸資産の減少7億4千4百万円等であります。」

    設備投資等に伴う有形固定資産の増加が引き続き総資産の主な変動要因となり、前年度末比36億74百万円増加した。
  11. FY2022設備投資継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「変動の大きかった主なものは、棚卸資産の増加104億7千4百万円、有形固定資産の増加66億2千5百万円、受取手形及び売掛金の増加49億3千5百万円、現金及び預金の減少23億8千8百万円等であります。」

    有形固定資産は前年度末比66億25百万円増加し、設備投資が継続した。第3四半期末の増加額105億71百万円からは増加幅が縮小した。
  12. FY2022-Q3有形固定資産の増加幅拡大有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、棚卸資産の増加133億7千万円、有形固定資産の増加105億7千1百万円、受取手形及び売掛金の増加84億3千8百万円等であります。」

    有形固定資産は前年度末比105億71百万円増加し、前回開示の91億12百万円から増加幅が拡大した。
  13. FY2022-Q2有形固定資産の増加幅拡大有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、棚卸資産の増加142億5千6百万円、有形固定資産の増加91億1千2百万円、受取手形及び売掛金の増加43億円等であります。」

    有形固定資産は前年度末比91億12百万円増加し、前四半期の40億39百万円から増加幅が拡大した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、棚卸資産の増加56億4千2百万円、有形固定資産の増加40億3千9百万円、受取手形及び売掛金の増加29億8千7百万円、現金及び預金の減少71億4千2百万円等であります。」

    設備投資等に伴う有形固定資産の増加が継続し、前年度末比40億39百万円増加した。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「設備投資等に伴う有形固定資産の増加67億4千6百万円」

    設備投資に伴う有形固定資産の増加が年度ベースでも確認され、設備投資額は96億22百万円となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の増加56億1千5百万円」

    有形固定資産の増加が継続し、前年度末比で56億15百万円増加した。
  17. FY2021-Q2有形固定資産増加の再開有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、たな卸資産の増加94億6千9百万円、有形固定資産の増加53億5千3百万円、現金及び預金の増加13億4千万円、投資有価証券の増加5億6千2百万円等であります。」

    前年度の四半期には有形固定資産の減少が続いていたが、当第2四半期は有形固定資産が53億53百万円増加した。
  18. FY2020-Q3有形固定資産の減少継続有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、配当及び自己株式取得による現金及び預金の減少69億2千万円、有形固定資産の減少42億6千5百万円、投資有価証券の減少29億3千1百万円などであります。」

    前年度まで増加要因だった有形固定資産は、当第3四半期も前年度末比42億65百万円減少した。
  19. FY2020-Q2有形固定資産減少有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、受取手形及び売掛金の減少70億5千3百万円、配当の支払い等による現金及び預金の減少48億8千8百万円、有形固定資産の減少31億4千7百万円、投資有価証券の減少26億9千8百万円、たな卸資産の増加29億7千万円などであります。」

    前年度まで増加要因として記載されていた有形固定資産について、当第2四半期は31億47百万円の減少となった。
  20. FY2020-Q1建設仮勘定減少有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、投資有価証券の減少34億9千1百万円、現金及び預金の減少34億7千3百万円、建設仮勘定の減少17億6千6百万円、受取手形及び売掛金の減少15億6千9百万円などであります。」

    前年度まで増加要因として記載されていた有形固定資産について、当四半期は建設仮勘定が17億66百万円減少した。
  21. FY2019新生産拠点投資の増加有価証券報告書

    「変動の大きかった主なものは、新生産拠点設立をはじめとした設備投資に伴う有形固定資産の増加64億7千8百万円」

    新生産拠点設立を含む設備投資により、有形固定資産が64億78百万円増加した。年間設備投資額は179億15百万円であった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の増加23億3千8百万円」

    有形固定資産の増加が、前連結会計年度末からの総資産の主な変動要因として引き続き記載された。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、配当及び自己株式の取得による現金及び預金の減少64億8千7百万円、たな卸資産の減少28億9千7百万円、投資有価証券の増加13億1千5百万円、有形固定資産の増加10億6千3百万円などであります。」

    有形固定資産の増加が引き続き総資産の主な変動要因として記載され、増加額は10億63百万円だった。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、配当及び自己株式の買付けによる現金及び預金の減少65億9千7百万円、有形固定資産の増加17億5百万円、投資有価証券の増加15億6千6百万円、たな卸資産の減少11億6千万円、有価証券の減少9億9千9百万円などであります。」

    設備投資等に伴う有形固定資産の増加が引き続き総資産の主な変動要因として記載され、増加額は17億5百万円だった。
  25. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「設備投資に伴う有形固定資産の増加57億6千万円」

    第3四半期末の総資産の主な変動要因として、設備投資に伴う有形固定資産の増加57億6千万円が記載された。
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