高い自己資本比率
FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
マブチモーターがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに4社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の90.3%から当中間連結会計期間末は84.1%となっております。」
自己資本比率は90.3%から84.1%へ6.2ポイント低下した。引き続き高水準ではあるが、従来の90%前後から大きく低下した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の90.0%から、当連結会計年度末は90.3%となっております。」
自己資本比率は90.3%となり、90%前後の高水準を維持した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の90.0%から当中間連結会計期間末は90.9%となっております。」
自己資本比率は90.9%となり、前年度末から上昇して高水準を維持した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の90.6%から、当連結会計年度末は90.0%となっております。」
自己資本比率は前年度末から低下したものの、90.0%という高水準を維持した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の90.6%から当中間連結会計期間末は90.9%となっております。」
自己資本比率は90.9%となり、前年度末から0.3ポイント上昇して高水準を維持した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の90.6%から、当第1四半期末は91.5%となっております。」
自己資本比率は前年度末から0.9ポイント上昇し、91.5%の高水準を維持した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.0%から当第3四半期末は91.1%となっております。」
自己資本比率は91.1%となり、高水準が維持された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.0%から、当第1四半期末は92.0%となっております。」
自己資本比率は前年度末から1.0ポイント上昇し、92.0%の高水準を維持した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の90.9%から、当連結会計年度末は91.0%となっております。」
自己資本比率は前年度末からわずかに上昇し、91.0%の高水準を維持した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の90.9%から当第2四半期末は91.7%となっております。」
自己資本比率は91.7%と、前年度末から0.8ポイント上昇し、高水準を維持した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の90.9%から、当第1四半期末は91.7%となっております。」
自己資本比率は91.7%と、前年度末から0.8ポイント上昇し、高水準を維持した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.0%から、当連結会計年度末は90.9%となっております。」
自己資本比率は前年度末からわずかに低下したものの、90.9%の高水準を維持した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.0%から当第3四半期末は91.2%となっております。」
自己資本比率は91.2%で、前年度末を0.2ポイント上回る高水準を維持した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.0%と同じく、当第2四半期末も91.0%となっております。」
自己資本比率は91.0%で、前年度末と同水準の高水準を維持した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.4%から当第3四半期末は92.1%となっております。」
自己資本比率は92.1%と、前年度末を上回る高水準であった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.4%から当第2四半期末は93.0%となっております。」
自己資本比率は93.0%と、前年度末から1.6ポイント上昇し、引き続き高水準であった。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.4%から、当第1四半期末は92.0%となっております。」
自己資本比率は92.0%と、前年度末から0.6ポイント上昇し、引き続き高水準であった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.5%から、当連結会計年度末は91.4%となっております。」
自己資本比率は91.4%と、前年度末からわずかに低下したものの引き続き高水準であった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.5%から当第3四半期末は91.8%となっております。」
自己資本比率は91.8%と引き続き高水準であった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.5%から当第2四半期末は92.3%となっております。」
自己資本比率は92.3%と引き続き高水準で、前連結会計年度末から0.8ポイント上昇した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.5%から、当第1四半期末は92.4%となっております。」
自己資本比率は92.4%と引き続き高水準で、前連結会計年度末から0.9ポイント上昇した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の89.9%から当第3四半期末は91.1%となっております。」
自己資本比率は91.1%と引き続き高水準で、前連結会計年度末から1.2ポイント上昇した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の89.9%から当第2四半期末は91.0%となっております。」
自己資本比率は91.0%と引き続き高水準で、前連結会計年度末から1.1ポイント上昇した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の89.9%から、当第1四半期末は91.3%となっております。」
自己資本比率は91.3%と高水準で、前連結会計年度末から0.4ポイント上昇した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の90.1%から当第3四半期末は90.5%となっております。」
自己資本比率は90.5%と引き続き高水準で、前連結会計年度末から0.4ポイント上昇した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の90.1%から当第2四半期末は91.0%となっております。」
自己資本比率は91.0%と引き続き高水準で、前連結会計年度末から0.9ポイント上昇した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の90.1%から当第1四半期末は90.8%となっております。」
自己資本比率は90.8%と引き続き高水準で、前連結会計年度末から0.7ポイント上昇した。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.0%から当第3四半期末は91.9%となっております。」
自己資本比率は91.9%で、前回開示時と同水準だった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の91.0%から当第2四半期末は91.9%となっております。」
当第2四半期末の自己資本比率は91.9%であった。