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決算6592マブチモーター電機・精密

2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比16.1%増、営業利益が114.0%増となった。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加した。

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この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高45,056百万円前年比 +16.1%
営業利益3,892百万円前年比 +114.0%
経常利益9,226百万円前年比 +127.9%
純利益(親会社株主帰属)6,733百万円前年比 +95.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産348,840百万円
うち純資産 319,263 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高
日本4,51110.0%
アジア20,41445.3%
アメリカ9,10320.2%
ヨーロッパ11,02824.5%
セグメント別利益
日本2,645
アジア2,973
アメリカ-134
ヨーロッパ-395
地域別売上高
日本4,51110.0%
アジア20,41445.3%
アメリカ9,10320.2%
ヨーロッパ11,02824.5%
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
年間配当予想変更なし
業績の増減要因

為替レートが前年同期と比べ円安で推移したこと、販売数量の増加、売価・プロダクトミックスの改善等が増益要因となり、コスト増加等の減益要因を上回った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

連結範囲の変更新規 1社 / 除外 0社 / 社名 応研精工株式会社 / 注記 別の注記には重要な子会社の異動は該当事項なしとの記載もある
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当第1四半期連結累計期間については該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 0百万円、負ののれん発生益 - / 特別損失 固定資産処分損 6百万円
減価償却費36百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高45,056百万円(前年比 +16.1%)
営業利益3,892百万円(前年比 +114.0%)
経常利益9,226百万円(前年比 +127.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,733百万円(前年比 +95.3%)
総資産348,840百万円
純資産319,263百万円
業績予想の修正変更なし
年間配当予想変更なし
セグメント別売上高日本 4,511百万円 / アジア 20,414百万円 / アメリカ 9,103百万円 / ヨーロッパ 11,028百万円
セグメント別利益日本 2,645百万円 / アジア 2,973百万円 / アメリカ -134百万円 / ヨーロッパ -395百万円
地域別売上高日本 4,511百万円 / アジア 20,414百万円 / アメリカ 9,103百万円 / ヨーロッパ 11,028百万円
減価償却費36百万円
減損損失当第1四半期連結累計期間については該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 0百万円、負ののれん発生益 - / 特別損失 固定資産処分損 6百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
連結範囲の変更新規 1社 / 除外 0社 / 社名 応研精工株式会社 / 注記 別の注記には重要な子会社の異動は該当事項なしとの記載もある
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因為替レートが前年同期と比べ円安で推移したこと、販売数量の増加、売価・プロダクトミックスの改善等が増益要因となり、コスト増加等の減益要因を上回った。
この書類が述べていない項目(16件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

円安、販売数量の増加、売価・プロダクトミックスの改善による増益要因が、コスト増加等の減益要因を上回った。経常利益は営業利益や為替差益の増加等により増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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