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営業外収益(為替差益)の計上
決定2022年11月2日
対象期間2022年1月1日~2022年9月30日
実施2022年9月30日時点の評価替えに基づき、2022年12月期第3四半期連結累計期間に計上(計上予定)
今後今後の為替相場の状況により、為替差益の金額が変動する。
金額為替差益:10,445百万円
理由
当社グループが保有する外貨建資産・負債の期末(2022年9月末日)時点の為替相場による評価替えにより発生したため。
業績への影響
為替差益の計上による業績への影響等は、2022年11月2日公表の『2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』を参照するとしている。なお、為替相場の状況により金額は変動する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 営業外収益(為替差益)の計上 |
| 決定日 | 2022年11月2日 |
| 実施日 | 2022年9月30日時点の評価替えに基づき、2022年12月期第3四半期連結累計期間に計上(計上予定) |
| 対象期間 | 2022年1月1日~2022年9月30日 |
| 金額 | 為替差益:10,445百万円 |
| 業績への影響 | 為替差益の計上による業績への影響等は、2022年11月2日公表の『2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』を参照するとしている。なお、為替相場の状況により金額は変動する。 |
| 理由 | 当社グループが保有する外貨建資産・負債の期末(2022年9月末日)時点の為替相場による評価替えにより発生したため。 |
| 関連する過去の開示 | 2022年11月2日『2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』 |
| 今後の予定 | 今後の為替相場の状況により、為替差益の金額が変動する。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関数量・規模根拠となる規則
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主に、当社グループが保有する外貨建資産・負債を2022年9月末時点の為替相場で評価替えしたことにより発生したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。