親会社の異動等に関するお知らせ(開示遅延)
東芝テック株式会社(提出会社)、TBJH株式会社、TBJホールディングス株式会社
会社が最初の日付としている日から、この開示までに985日かかっています。
株式会社東芝が、TBJH合同会社による公開買付けの成立により、2023年9月27日をもってTBJH株式会社の子会社となったこと。開示遅延の原因は当時の確認が不十分だったため。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
TBJH株式会社:議決権の数は「―」、議決権所有割合は「―」。TBJホールディングス株式会社:議決権の数は「―」、議決権所有割合は「―」。議決権の数・議決権所有割合の欄は2026年3月31日現在の数値。
TBJH株式会社:合算対象分・合計266,761個(50.5%)、26,676,178株。TBJホールディングス株式会社:合算対象分・合計266,761個(50.5%)、26,676,178株。議決権の数・議決権所有割合の欄は2026年3月31日現在の数値。
関係する手続き
東京証券取引所による適時開示未了の指摘
東京証券取引所
会社の対応
複数の担当者で適時開示の要否を確認・精査するなど、社内チェック体制の強化を図ってまいります。
特段記載すべき事項はございません。今後、同様の開示遅延を生じさせないよう、社内チェック体制の強化を図る。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社の異動等に関するお知らせ(開示遅延) |
| 発生日 | 2023年9月27日 |
| 対象となる主体 | 東芝テック株式会社(提出会社)、TBJH株式会社、TBJホールディングス株式会社 |
| 原因 | 株式会社東芝が、TBJH合同会社による公開買付けの成立により、2023年9月27日をもってTBJH株式会社の子会社となったこと。開示遅延の原因は当時の確認が不十分だったため。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 東京証券取引所による適時開示未了の指摘 |
| 裁判所・当局 | 東京証券取引所 |
| 再発防止策 | 複数の担当者で適時開示の要否を確認・精査するなど、社内チェック体制の強化を図ってまいります。 |
| 異動前の議決権所有割合 | TBJH株式会社:議決権の数は「―」、議決権所有割合は「―」。TBJホールディングス株式会社:議決権の数は「―」、議決権所有割合は「―」。議決権の数・議決権所有割合の欄は2026年3月31日現在の数値。 |
| 異動後の議決権所有割合 | TBJH株式会社:合算対象分・合計266,761個(50.5%)、26,676,178株。TBJホールディングス株式会社:合算対象分・合計266,761個(50.5%)、26,676,178株。議決権の数・議決権所有割合の欄は2026年3月31日現在の数値。 |
| 今後の見通し | 特段記載すべき事項はございません。今後、同様の開示遅延を生じさせないよう、社内チェック体制の強化を図る。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。親会社である株式会社東芝が、TBJH合同会社による公開買付けの成立によりTBJH株式会社の子会社となったため、両社が東芝テックの親会社・主要株主となりました。開示が遅れた理由は、当時の確認が不十分だったためであり、東京証券取引所から適時開示未了の指摘を受けたことが今回の開示の契機となりました。