マキタ(6586)・リスク再掲
特定部品供給会社への依存リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定仕入先への集中依存98社が書いているテーマ・逆風98社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。61社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また万一その仕入先が自然災害、新型感染症の流行、規制、生産能力、経営・財務状況の悪化、その他の理由で、当社グループが予定している品質、納入数量、納期を満足できない場合、生産予定に影響を与え、当社グループの財政状態、経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
特定部品供給会社への依存と、自然災害・感染症・規制・供給能力低下等による供給途絶リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また万一その仕入先が自然災害、新型感染症の流行、規制、生産能力、経営・財務状況の悪化、その他の理由で、当社グループが予定している品質、納入数量、納期を満足できない場合、生産予定に影響を与え、当社グループの財政状態、経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
特定部品供給会社への依存と、自然災害・感染症・規制・供給能力低下等による供給途絶リスクを継続している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「また万一その仕入先が自然災害、新型感染症の流行、規制、生産能力、経営・財務状況の悪化、その他の理由で、当社グループが予定している品質、納入数量、納期を満足できない場合、生産予定に影響を与え、当社グループの財政状態、経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
従来の供給不足・納期遅延リスクに、新型感染症、規制、生産能力や仕入先の経営・財務状況の悪化など、供給途絶要因をより広く明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループはその調達活動において、他の仕入先への代替が困難なものもあり、特定の仕入先に依存するものがあります。」
特定部品供給会社への依存と、新製品の販売開始遅延・生産予定への影響リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループはその調達活動において、他の仕入先への代替が困難なものもあり、特定の仕入先に依存するものがあります。」
特定部品供給会社への依存と、新製品の販売開始遅延・生産予定への影響リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループはその調達活動において、他の仕入先への代替が困難なものもあり、特定の仕入先に依存するものがあります。」
特定部品供給会社への依存と、新製品の販売開始遅延、生産予定への影響リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「他の仕入先への代替が困難なものもあり、特定の仕入先に依存するものがあります。」
新製品の立ち上げ遅延、生産予定への影響、品質・数量・納期未達を主な影響としている。