マキタ(6586)・方針達成
米国会計基準アップデートの適用(棚卸資産・繰延税金)
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国会計基準アップデート(棚卸資産・繰延税金分類)の適用2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「当社は2017年4月1日より当該基準を適用しております。なお、当該基準の適用は当社の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすものではありません。」
棚卸資産測定および繰延税金分類に関する米国会計基準アップデートを2017年4月1日から適用済みで、重要な財務諸表影響はないと記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は2017年4月1日より当該基準を適用しております。なお、当該基準の適用は当社の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすものではありません。なお、当該基準の適用にあたり、過去の連結財務諸表等を遡及的に調整しておりません。」
棚卸資産の測定方法に関する基準編纂書アップデート第2015-11号と、繰延税金の貸借対照表上の分類に関する第2015-17号を2017年4月1日から適用した。棚卸資産基準の適用による連結財務諸表への重要な影響はなく、繰延税金分類については過去の連結財務諸表を遡及調整していない。