マキタ(6586)・施策再掲
退職給付制度資産の分散運用とアセットミックス見直し
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
確定給付制度と年金資産の運用方針2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「将来に渡る最適な組み合わせであるアセットミックスを3-5年の中長期的観点から策定しております。運用の安定化と急激な下ぶれリスクを抑制するため、株式等の高リスク資産の比率を抑えつつ、必要に応じてアセットミックスの見直しを行うものとします。」
退職給付制度資産について、3~5年の観点での分散運用、リスク抑制、必要に応じたアセットミックス見直しを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「将来に渡る最適な組み合わせであるアセットミックスを3-5年の中長期的観点から策定しております。運用の安定化と急激な下ぶれリスクを抑制するため、株式等の高リスク資産の比率を抑えつつ、必要に応じてアセットミックスの見直しを行うものとします。」
退職給付制度資産について、3~5年の観点での分散運用、リスク抑制、必要に応じたアセットミックス見直しを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「将来に渡る最適な組み合わせであるアセットミックスを3-5年の中長期的観点から策定しております。運用の安定化と急激な下ぶれリスクを抑制するため、株式等の高リスク資産の比率を抑えつつ、必要に応じてアセットミックスの見直しを行うものとします。」
退職給付制度資産について、3~5年の観点での分散運用、リスク抑制、必要に応じたアセットミックス見直しを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「将来に渡る最適な組合せであるアセットミックスを3-5年の中長期的観点から策定しております。急激な下ぶれリスクを抑制するため、リスクモニタリングに基づいて、必要に応じてアセットミックスの見直しを行うものとします。」
退職給付資産について、3~5年の中長期的観点で資産構成を策定し、リスクモニタリングに応じて見直す方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「将来に渡る最適な組合せであるアセットミックスを3-5年の中長期的観点から策定しております。急激な下ぶれリスクを抑制するため、リスクモニタリングに基づいて、必要に応じてアセットミックスの見直しを行うものとします。」
退職給付の支払いに必要な収益確保を目的に、3~5年の中長期的観点で資産構成を策定し、リスクモニタリングに応じて見直す方針を開示している。