マキタ(6586)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症に適応した事業活動と従業員安全確保
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症により海外拠点の監査が困難となった状況を鑑み、オンライン会議等により監査を実施しております。」
コロナ禍に適応し、オンライン会議等も活用して事業・監査活動を継続する対応を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「各国の新型コロナウイルス感染拡大以降も、当社グループは世界中の生産拠点や販売会社において各国政府や地域行政機関の方針に従い、厳重な対策を実施した上で、生産活動、販売活動を含む事業活動を継続し、顧客に対する製品供給・サービス体制を維持しております。」
各国の方針に従った感染対策、事業活動の継続、製品供給・サービス体制の維持、従業員の安全確保を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「コロナ禍において通常の営業活動が困難になる中、地道な顧客サポートやアフターサービスを継続し、世界各地域のお客様との信頼関係のさらなる強化に努めました。」
コロナ禍で通常の営業活動が困難な状況に適応し、顧客サポート・アフターサービスを継続する事業活動上の対応を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「各国の新型コロナウイルス感染拡大以降も、当社グループは世界中の生産拠点や販売会社において各国政府や地域行政機関の方針に従い、厳重な対策を実施した上で、生産活動、販売活動を含む事業活動を継続し、顧客に対する製品供給・サービス体制を維持しております。」
新型コロナウイルス感染症による需要減少、販売制限、生産縮小・操業停止の可能性に対し、各国方針に従った対策、事業継続、製品供給・サービス体制の維持、従業員の安全確保を新たな対応テーマとして明示した。