マキタ(6586)・施策達成
独立社外取締役を主要構成員とする指名・報酬委員会
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保664社が書いているテーマ・逆風0社・追い風667社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの667件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「提出日現在、指名・報酬委員会は5名で構成され、構成員は社外取締役岩瀬隆広、社外取締役安藤隆司、社外取締役(監査等委員)西川浩司、代表取締役社長後藤宗利、及び取締役執行役員管理本部長大津行弘の各氏であり、委員長は社外取締役岩瀬隆広氏が務めております。」
前回報告時に予定されていた指名・報酬委員会の構成員・委員長の交代が実施され、独立社外取締役を含む5名構成と岩瀬氏の委員長就任が現行体制として確認された。 - FY2025指名・報酬委員会の構成員と委員長の交代予定有価証券報告書
「当該定時株主総会が承認可決されますと、当該定時株主総会後に開催される予定の取締役会において、現任の社外取締役岩瀬隆広、代表取締役社長後藤宗利、及び取締役執行役員管理本部長大津行弘の各氏に加え、新たに社外取締役西川浩司、及び新任の社外取締役安藤隆司の各氏を同委員会の委員に選定するとともに、その後開催が予定されている指名・報酬委員会において、社外取締役岩瀬隆広氏を同委員会の委員長に選定する予定です。」
指名・報酬委員会の過半数および委員長を独立社外取締役とする仕組みを維持しつつ、杉野正博氏・井上尚司氏の退任に伴う構成員と委員長の交代を予定している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、取締役3名以上で組織し、その過半数を独立社外取締役としています。」
独立社外取締役の関与により指名・報酬手続の客観性・透明性・公正性を確保する委員会制度を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「独立社外取締役の適切な関与・助言を得ることによって、取締役等の指名等及び報酬等に関する手続きの客観性・透明性・公正性を確保し、コーポレートガバナンス体制のさらなる充実を図ることを目的として、指名・報酬委員会を設置しております。委員会は5名で構成され、構成員は代表取締役会長後藤昌彦、代表取締役社長後藤宗利、社外取締役杉野正博、社外取締役岩瀬隆広、社外取締役(常勤監査等委員)児玉朗の各氏であり、委員長は社外取締役杉野正博氏が務めております。」
監査等委員会設置会社への移行に伴い、独立社外取締役を含む5名の指名・報酬委員会を設置し、役員の指名、後継者計画、個人別報酬等を審議・決定する仕組みを新たに開示した。