マキタ(6586)・方針達成
「重要性がある」の定義に関するIFRS改訂の適用
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IAS第1号・IAS第8号改訂による重要性の定義変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「当社グループが当連結会計年度より適用している基準及び解釈指針は以下のとおりです。」
「重要性がある」の定義に関するIAS第1号・IAS第8号の改訂を当連結会計年度から適用し、連結財務諸表への重要な影響はないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「上記の基準等の適用が要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
「重要性がある」の定義に関するIFRS第1号・第8号の改訂を適用し、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないとの説明を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「上記の基準等の適用が要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
「重要性がある」の定義に関するIFRS第1号・第8号の改訂を適用し、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないとの説明を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より適用している基準及び解釈指針は以下のとおりです。」
IFRS第1号及びIFRS第8号の改訂による「重要性がある」の定義変更を当連結会計年度から適用しており、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないと記載している。