三櫻工業(6584)・方針社外取締役が4名から5名へ増加
社外取締役・社外監査役による監督・監査
FY2017に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022社外取締役が4名から5名へ増加有価証券報告書
「取締役会は、竹田陽三、竹田玄哉、佐々木宗俊、森地高文、浪江一公、金子素久、入山章栄および井澤吉幸の8名(うち5名は社外取締役)で構成されており」
社外取締役は前回記載の4名から5名となり、取締役会8名中の過半数を占めた。 - FY2021社外取締役が3名から4名へ増加有価証券報告書
「取締役会は、竹田陽三、竹田玄哉、佐々木宗俊、森地高文、浪江一公、金子素久および入山章栄の7名(うち4名は社外取締役)で構成されており」
取締役会は7名で構成され、社外取締役は前回記載の3名から4名となった。 - FY2019社外取締役の人数増加有価証券報告書
「取締役会は、竹田陽三、竹田玄哉、中本浩寿、田村 豊、佐々木宗俊、長谷川貴之、森地高文、浪江一公および金子素久の9名(うち3名は社外取締役)で構成されており、代表取締役社長竹田玄哉を議長として監査役の出席のもと原則として毎月1回開催し、業務執行の状況の報告のほか、当社の経営上の重要な事項を決定し、取締役の職務の執行を監督しております。」
社外取締役は従来の2名から3名となり、取締役会における社外監督の構成が変化した。 - FY2017初出有価証券報告書
「現在の社外取締役は2名であります。社外取締役に対しては、取締役会等において、独立した立場で、その見識や企業経営の視点に基づく意見を出されることが経営の監督に繋がると期待しています。また、監査役設置会社として、社外監査役の役割の重要性を認識しており、社外監査役には、財務・会計や法律の知見を有する方を選任しております。」
社外取締役2名と社外監査役を置き、独立した意見、企業経営・財務会計・法律の知見を監督・監査に活用する方針を示している。