三櫻工業(6584)・施策再掲
APQPの見直し・改善による重要品質問題の再発防止
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要保安部品のAPQP見直しによる品質再発防止1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社の製品は重要保安部品に位置付けられ、リスクが顕在化した場合には重要な影響が発生しうることを強く認識し、APQPの仕組みの大幅な見直し・改善等を通じて上記含む重要な品質問題の再発防止を図るための仕組みの整備及び運用を図っております。」
重要保安部品の品質リスクを認識し、APQPの大幅な見直し・改善による再発防止の仕組みを継続運用している。 - FY2021初出有価証券報告書
「APQPの仕組みの大幅な見直し・改善等を通じて上記含む重要な品質問題の再発防止を図るための仕組みの整備及び運用を図っております。」
重要保安部品の品質リスクへの対応として、APQPの仕組みを大幅に見直し・改善し、品質問題の再発防止に向けた仕組みの整備・運用を進めている。