三櫻工業(6584)・方針初出直近の株主総会(2026-06-04)では「前進」
コンプライアンス・内部統制体制の運用強化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-04。直近の記載は2026-06-04。
2記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)232社が書いているテーマ・逆風2社・追い風232社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04前進株主総会
「各部門およびグループ各社にコンプライアンス・マネージャーを設置し、法務部門が実施する教育・研修によりグループ全体のコンプライアンスに関する意識向上を図っております。」
既存のコンプライアンス・内部統制体制について、コンプライアンス・マネージャー、研修、アンケート、内部通報窓口を含む運用状況が具体的に記載された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社および当社グループ各社の役員、使用人に対するコンプライアンス教育・啓発を行うとともに、ITを活用したモニタリングおよび社内法務スタッフおよび外部専門家の意見聴取の徹底を通じてコンプライアンスの浸透を行っている。」
グループ各社を対象に、コンプライアンス教育、ITモニタリング、法務スタッフ・外部専門家の活用を通じて内部統制を運用している。