三櫻工業(6584)・方針再掲
安全・安心と環境保全を軸とした研究開発
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・環境・安全配慮型の製品・システム開発26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社ではステークホルダーの「安心と安全」、「環境保全」のために尽くすという企業理念、ミッション(使命)に基づき研究開発活動を行うことを主要方針とし、これに加えて2024年5月に発表した「新・中期経営方針」を実現する新技術開発を推進しております。」
安全・安心、環境保全を研究開発の主要方針とする姿勢を維持し、新・中期経営方針を実現する技術開発を加えた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
安全・安心、環境保全等を軸とする研究開発活動について、重要な変更がないとされた。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
安全・安心、環境保全等を軸とする研究開発活動について、重要な変更がないとされた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社ではステークホルダーの「安心と安全」、「環境保全」のために尽くすという企業理念、ミッション(使命)に基づき研究開発活動を行うことを主要方針とし」
安全・安心、環境保全を研究開発の主要方針とする姿勢を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社では企業理念に基づき、ステークホルダーの「安全と安心」「環境保全」のために力を尽くす事を研究開発活動の主要方針とし、環境負荷低減に繋がる高信頼性の新製品・新技術開発を推進しております。」
安全・安心、環境保全、環境負荷低減、高信頼性を研究開発の主要方針として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社では企業理念に基づき、ステークホルダーの「安全と安心」「環境保全」のために力を尽くす事を研究開発活動の主要方針とし、環境負荷低減に繋がる高信頼性の新製品・新技術開発を推進しております。」
研究開発の主要方針として、安全・安心、環境保全、環境負荷低減、高信頼性を明示している。