読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
108
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2022年2月10日売上高2,651→2,681百万円
+1.1%
営業利益-45→25百万円
+155.6%
経常利益-47→23百万円
+148.9%
親会社株主に帰属する当期純利益-598→-677百万円
+13.2%
1株当たり当期純利益-162.57→-184.33円 銭
-13.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
LOGLY lift事業が順調に推移し、同事業の売上総利益率が改善したため、売上高・営業利益・経常利益が前回発表予想を上回った。一方、moto株式会社ののれん減損損失108百万円を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は予想を下回った。
特別損失の内容と金額
moto株式会社ののれん減損損失108百万円
前期実績売上高3,961百万円、営業利益174百万円、経常利益205百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△25百万円、1株当たり当期純利益△7.09円
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 2,651百万円 → 2,681百万円(+1.1%) |
| 営業利益 | -45百万円 → 25百万円 |
| 経常利益 | -47百万円 → 23百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -598百万円 → -677百万円(+13.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | -162.57円 銭 → -184.33円 銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年2月10日 |
| 前期実績 | 売上高3,961百万円、営業利益174百万円、経常利益205百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△25百万円、1株当たり当期純利益△7.09円 |
| 修正の理由 | LOGLY lift事業が順調に推移し、同事業の売上総利益率が改善したため、売上高・営業利益・経常利益が前回発表予想を上回った。一方、moto株式会社ののれん減損損失108百万円を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は予想を下回った。 |
| 特別損失の内容と金額 | moto株式会社ののれん減損損失108百万円 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。LOGLY lift事業が第4四半期に順調に推移し、売上総利益率も改善したため、売上高・営業利益・経常利益が予想を上回りました。一方、moto株式会社ののれん減損損失108百万円を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は予想を下回りました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。