読む価値
63注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
80.4
%(売上高の前年同期比)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年3月1日〜2025年5月31日連結日本基準売上高1,815百万円前年比 +80.4%進捗 27.2%
営業利益111百万円進捗 93.3%
経常利益110百万円進捗 100.0%
純利益(親会社株主帰属)87百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益11.89円
期末の財政状態
総資産3,045百万円
うち純資産 1,113 百万円自己資本比率 36.1%前期末比 -0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
エネルギー756,37941.8%+304.8%
アウトソーシング671,85737.1%+85.0%
メディアプラットフォーム380,33721.0%-14.9%
セグメント別利益
エネルギー-1,553
アウトソーシング93,494
メディアプラットフォーム85,072+205.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,666百万円(前年比 +3.1%)
営業利益119百万円(前年比 -46.0%)
経常利益110百万円(前年比 -50.4%)
純利益-175百万円
業績予想の修正修正の有無 有 / 売上高 非開示 → 6,666百万円 / 営業利益 非開示 → 119百万円 / 経常利益 非開示 → 110百万円 / 純利益 非開示 → -175百万円
年間配当予想8.00円 → 9.00円(+12.5%)
業績の増減要因
エネルギーセグメントにおける人員の適正配置による組織力の強化、アウトソーシングセグメントにおけるストック型商材の拡大、メディアプラットフォームセグメントにおける収益性の高い多様なメディア運営と新規事業の模索。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 1社(CoCoXia株式会社)
重要な後発事象株式会社Aoieが助成金代行申請手続きに関して東京都環境公社から12か月間の対象外措置を受けた。不正と認められた金額の負担額は精査中で、特別調査委員会が算出した交付決定済み助成金増大額は115,876千円。調査関連費用等として第2四半期に特別損失86,470千円を計上予定。
減損損失1,941千円
特別損益の内訳特別利益 関係会社株式売却益 12,278千円 / 特別損失 減損損失 1,941千円
減価償却費2,673千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,330,700株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年3月1日〜2025年5月31日 |
| 売上高 | 1,815百万円(前年比 +80.4%) |
| 営業利益 | 111百万円 |
| 経常利益 | 110百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 87百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 11.89円 |
| 自己資本比率 | 当期末 36.1 / 前期末 36.4 |
| 総資産 | 3,045百万円 |
| 純資産 | 1,113百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,666百万円(前年比 +3.1%) / 営業利益 119百万円(前年比 -46.0%) / 経常利益 110百万円(前年比 -50.4%) / 純利益 -175百万円 |
| 業績予想の修正 | 修正の有無 有 / 売上高 非開示 → 6,666百万円 / 営業利益 非開示 → 119百万円 / 経常利益 非開示 → 110百万円 / 純利益 非開示 → -175百万円 |
| 年間配当予想 | 8.00円 → 9.00円(+12.5%) |
| セグメント別売上高 | エネルギー 756,379千円(前年比 +304.8%) / アウトソーシング 671,857千円(前年比 +85.0%) / メディアプラットフォーム 380,337千円(前年比 -14.9%) |
| セグメント別利益 | エネルギー -1,553千円 / アウトソーシング 93,494千円 / メディアプラットフォーム 85,072千円(前年比 +205.6%) |
| 減価償却費 | 2,673千円 |
| 減損損失 | 1,941千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 関係会社株式売却益 12,278千円 / 特別損失 減損損失 1,941千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 1社(CoCoXia株式会社) |
| 重要な後発事象 | 株式会社Aoieが助成金代行申請手続きに関して東京都環境公社から12か月間の対象外措置を受けた。不正と認められた金額の負担額は精査中で、特別調査委員会が算出した交付決定済み助成金増大額は115,876千円。調査関連費用等として第2四半期に特別損失86,470千円を計上予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 7,330,700株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | エネルギーセグメントにおける人員の適正配置による組織力の強化、アウトソーシングセグメントにおけるストック型商材の拡大、メディアプラットフォームセグメントにおける収益性の高い多様なメディア運営と新規事業の模索。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エネルギーセグメントでの人員の適正配置による組織力の強化、アウトソーシングセグメントでのストック型商材の拡大、メディアプラットフォームセグメントでの収益性の高い多様なメディア運営と新規事業の模索を進めたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。