エンジニアとクルーズ専門スタッフの確保・育成
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-05。
- 2026-10-05再掲株主総会
「当社グループでは、船会社とのAPI連携やウェブサイトの新機能開発といった実サービスの開発を通じて、エンジニアに多くの教育機会を設けております。また、旅行部のスタッフについても、船会社による座学研修や、入社後随時実施される乗船研修などを通じて、接客対応に関する知識習得の機会を設けております。」
エンジニアおよびクルーズ専門スタッフの育成手段を引き続き具体的に記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、船会社とのAPI連携や、WEBサイトの新機能開発など実サービスの開発の中でエンジニアに対して多くの教育機会を設けており、旅行部のスタッフについても、船会社による座学研修や、入社後随時行われる乗船研修などの教育を通じて接客対応の知識習得の機会を設けておりますが、エンジニアの能力向上と、専門性の高い接客対応に関する育成を引き続き強化してまいります。」
エンジニアへの実サービス開発を通じた教育と、旅行部スタッフへの座学・乗船研修を継続する方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、船会社とのAPI連携や、WEBサイトの新機能開発など実サービスの開発の中でエンジニアに対して多くの教育機会を設けており、旅行部のスタッフについても、船会社による座学研修や、入社後半年以内の乗船研修などの教育を通じて接客対応の知識習得の機会を設けておりますが、エンジニアの能力向上と、専門性の高い接客対応に関する育成を引き続き強化してまいります。」
エンジニアへの実サービス開発を通じた教育と、旅行部スタッフへの座学・乗船研修を継続する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、船会社とのAPI連携や、WEBサイトの新機能開発など実サービスの開発の中でエンジニアに対して多くの教育機会を設けており、旅行部のスタッフについても、船会社による座学研修や、入社後随時行われる乗船研修などの教育を通じて接客対応の知識習得の機会を設けておりますが、エンジニアの能力向上と、専門性の高い接客対応に関する育成を引き続き強化してまいります。」
エンジニアへの実サービス開発を通じた教育と、旅行部スタッフへの座学・乗船研修を継続する方針を再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループでは、船会社とのAPI連携や、WEBサイトの新機能開発など実サービスの開発の中でエンジニアに対して多くの教育機会を設けており、旅行部のスタッフについても、船会社による座学研修や、入社後随時行われる乗船研修などの教育を通じて接客対応の知識習得の機会を設けておりますが、エンジニアの能力向上と、専門性の高い接客対応に関する育成を引き続き強化してまいります。」
エンジニアには実サービス開発を通じた教育、旅行部スタッフには座学研修・乗船研修を実施していると具体的な育成手段を記載した。 - FY2018初出有価証券報告書
「オンラインで予約完結する利便性の高いウェブサイトを構築する優秀なエンジニアの確保と、オンライン受付では対応できないニーズに応えるための、クルーズの案内に高い専門性を持ったスタッフの確保と育成が重要な課題であると認識しております。」
ウェブサイト開発を担うエンジニアと、専門的な接客を担うスタッフの確保・育成を事業拡大上の課題として示している。