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決算説明資料2023年7月期 通期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,331,540千円+540.0%
営業利益19,622千円
経常利益15,799千円
純利益26,946千円
売上総利益率25.7%・ポイント
営業利益率1.5%・ポイント
販管費322,289千円
当四半期3か月の実績
対象期間2023年5月-7月
総取扱高
628,753千円+503.5%
売上高
619,895千円+571.4%
売上総利益
143,425千円+2,466.2%
販管費合計
96,945千円+141.0%
営業損益
46,480千円
経常損益
46,707千円
当期純損益
58,296千円
通期業績予想
対象期間2024年7月期
売上高
2,000,000~3,250,000
営業利益
100,000~300,000
経常利益
75,000~275,000
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 日本発着外国船向け大型キャンペーンの実施
- 新幹線・航空券付きベストワンツアーの拡充
- MSCベリッシマのチャータークルーズ販促強化
- API・システム連携の拡大と掲載コース数10,000の目標
- 国内旅行関連予約サイトのリリース・販売強化
- 電力小売り事業およびM&Aを含む新規事業への進出検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ベストワンクルーズ月間ユニークユーザー数7月に25万人超
- ベストワンクルーズ月間セッション数7月に40万超
- 当4Q問い合わせ件数64.32019年7月期同月比・%
- minute掲載ホテル数27,000以上
- minute累計取扱人数10,000以上
- minute及びminuteマガジンUU数200,000以上
- API・システム連携による掲載コース数8,993コース
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ADR
180前年同期比・%+80.0%
中期経営計画の目標
目標年度今後3か年
目標売上高・取扱高で50%程度の成長、クルーズ事業で25~35%成長を維持
市場規模・シェア
米国クルーズ旅行者数11.5百万人
英国クルーズ旅行者数1.9百万人
日本クルーズ旅行者数0.3百万人
米国人口比3.6%
英国人口比2.9%
日本人口比0.2%
訪日クルーズ旅客目標2025年に250万人
外国クルーズ船寄港回数目標2025年に2,000回
外国クルーズ船寄港港湾数目標2025年に100港
従業員数
36人
基準時点2023年7月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年7月期 通期 |
| 売上高 | 1,331,540千円(前年比 +540.0%) |
| 営業利益 | 19,622千円 |
| 経常利益 | 15,799千円 |
| 純利益 | 26,946千円 |
| 売上総利益率 | 25.7%・ポイント |
| 営業利益率 | 1.5%・ポイント |
| 販管費 | 322,289千円 |
| 当四半期3か月の実績 | 対象期間 2023年5月-7月 / 総取扱高 628,753千円(前年比 +503.5%) / 売上高 619,895千円(前年比 +571.4%) / 売上総利益 143,425千円(前年比 +2,466.2%) / 販管費合計 96,945千円(前年比 +141.0%) / 営業損益 46,480千円 / 経常損益 46,707千円 / 当期純損益 58,296千円 |
| 通期業績予想 | 対象期間 2024年7月期 / 売上高 2,000,000~3,250,000 / 営業利益 100,000~300,000 / 経常利益 75,000~275,000 / 当期純利益 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 ベストワンクルーズ月間ユニークユーザー数 / 値 7月に25万人超 / 前年同期比 非開示、指標名 ベストワンクルーズ月間セッション数 / 値 7月に40万超 / 前年同期比 非開示、指標名 当4Q問い合わせ件数 / 値 64.32019年7月期同月比・% / 前年同期比 非開示、指標名 minute掲載ホテル数 / 値 27,000以上 / 前年同期比 非開示、指標名 minute累計取扱人数 / 値 10,000以上 / 前年同期比 非開示、指標名 minute及びminuteマガジンUU数 / 値 200,000以上 / 前年同期比 非開示、指標名 API・システム連携による掲載コース数 / 値 8,993コース / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | ADR 180前年同期比・%(前年比 +80.0%) |
| 従業員数 | 36人 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 今後3か年 / 目標 売上高・取扱高で50%程度の成長、クルーズ事業で25~35%成長を維持 |
| 市場規模・シェア | 米国クルーズ旅行者数 11.5百万人 / 英国クルーズ旅行者数 1.9百万人 / 日本クルーズ旅行者数 0.3百万人 / 米国人口比 3.6% / 英国人口比 2.9% / 日本人口比 0.2% / 訪日クルーズ旅客目標 2025年に250万人 / 外国クルーズ船寄港回数目標 2025年に2,000回 / 外国クルーズ船寄港港湾数目標 2025年に100港 |
| 新しい施策 | 日本発着外国船向け大型キャンペーンの実施、新幹線・航空券付きベストワンツアーの拡充、MSCベリッシマのチャータークルーズ販促強化、API・システム連携の拡大と掲載コース数10,000の目標、国内旅行関連予約サイトのリリース・販売強化、電力小売り事業およびM&Aを含む新規事業への進出検討 |
この書類が述べていない項目(14件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。日本発着外国船の運航再開、クルーズ需要の回復、5月8日以降の新型コロナウイルス感染症の5類移行などにより、売上高が急増し営業利益の黒字化につながった。また、クルーズ商材の収益性の高さも理由として挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。