読む価値
66注目
5項目のうち3項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-92.5
%(連結売上高の増減率)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2021年7月期・通期売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
日本船3船が2020年11月より運航を再開しているものの、主力の日本発着外国船の運航が未だに再開されていない等、通年で新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受けた。個別業績は、通期で新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受け、クルーズ事業の売上がほとんど立たなくなった。
前期実績連結 売上高 1,111 / 営業利益 △60 / 経常利益 △68 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △52 / 1株当たり当期純利益 △42円39銭 / 個別 売上高 1,079 / 営業利益 △61 / 経常利益 △71 / 当期純利益 △52 / 1株当たり当期純利益 △42円61銭
連結・個別の別連結・個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 △1,027 / 個別 △1,000 |
| 営業利益 | 連結 △78 / 個別 △70 |
| 経常利益 | 連結 △64 / 個別 △60 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 △77 / 個別 △75 |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 △62円47銭 / 個別 △60円57銭 |
| 対象決算期 | 2021年7月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前期実績 | 連結 売上高 1,111 / 営業利益 △60 / 経常利益 △68 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △52 / 1株当たり当期純利益 △42円39銭 / 個別 売上高 1,079 / 営業利益 △61 / 経常利益 △71 / 当期純利益 △52 / 1株当たり当期純利益 △42円61銭 |
| 修正の理由 | 日本船3船が2020年11月より運航を再開しているものの、主力の日本発着外国船の運航が未だに再開されていない等、通年で新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受けた。個別業績は、通期で新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受け、クルーズ事業の売上がほとんど立たなくなった。 |
| 連結・個別の別 | 連結・個別(単体) |
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。日本船3船は2020年11月から運航を再開したものの、主力の日本発着外国船の運航が再開されておらず、通年で新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受けたため。個別業績については、クルーズ事業の売上がほとんど立たなくなったためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。