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コンヴァノ(6574)・方針再掲

IFRS第9号・IFRS第15号の適用

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2026-H12018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループが本要約中間連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した会計方針と同一であります。」

    前連結会計年度から重要な会計方針に変更がないことを再確認している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループが本要約四半期連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した会計方針と同一であります。」

    前連結会計年度から重要な会計方針に変更はなく、従来の会計方針を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度より以下の基準を適用しております。」

    IFRS第9号「金融商品」及びIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用を年間財務諸表でも継続して開示している。適用による損益への影響は軽微とされている。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは第1四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。」

    IFRS第9号およびIFRS第15号を第1四半期から適用する会計方針を継続。適用による損益への影響は軽微またはないとしている。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは当第1四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。」

    当四半期からIFRS第9号「金融商品」とIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用。IFRS第15号は5ステップアプローチで収益を認識し、適用による損益への影響はないとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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