コンヴァノ(6574)・目標初出直近の株式の発行・処分(2026-09-01)では「前進」
2027年3月期から2032年3月期の調整後業績目標を条件とする新株予約権
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-09-01。直近の記載は2026-09-01。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の複合達成連動型新株予約権16社が書いているテーマ・逆風4社・追い風13社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-01前進株式の発行・処分
「(ア)2027 年3月期:調整後営業利益が 8,000 百万円を超過した場合 (イ)2028 年3月期:調整後営業利益が 9,000 百万円を超過した場合 (ウ)2029 年3月期:調整後営業利益が 9,000 百万円を超過した場合 (エ)2030 年3月期:調整後売上高が 20,000 百万円を超過し、かつ調整後営業利益が 9,000 百万円を超過した場合 (オ)2031 年3月期:調整後売上高が 20,000 百万円を超過し、かつ調整後営業利益が 9,000 百万円を超過した場合 (カ)2032 年3月期:調整後売上高が 20,000 百万円を超過し、かつ調整後営業利益が 9,000 百万円を超過した場合」
2027年3月期から2032年3月期までの調整後営業利益・調整後売上高の達成条件を、新株予約権の行使条件として具体的に設定している。 - FY2026初出有価証券報告書
「2027年3月期:調整後営業利益が8,000百万円を超過した場合、2028年3月期:調整後営業利益が9,000百万円を超過した場合、2029年3月期:調整後営業利益が9,000百万円を超過した場合、2030年3月期から2032年3月期:調整後売上高が20,000百万円を超過した場合」
第5回新株予約権の権利行使条件として、2027年3月期から2032年3月期までの調整後営業利益・調整後売上高に関する段階的な業績水準を初めて開示した。