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取締役会剰余金の処分(欠損填補)
決定2026年8月24日
実施2026年9月30日(予定。臨時株主総会で承認可決されることを条件とする効力発生日)
今後2026年9月30日に臨時株主総会を開催し、承認可決を条件として同日を効力発生日とする。
金額減少するその他資本剰余金の額:4,311,189千円;増加する繰越利益剰余金の額:4,311,189千円
理由
繰越利益剰余金の欠損を填補することにより、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策及び株主還元策における柔軟性を確保するため。また、将来の株主還元の実施に向けた基盤を整備するため。
業績への影響
2027年3月期の連結業績に与える影響はありません。純資産の総額及び損益に与える影響もありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 剰余金の処分(欠損填補) |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2026年8月24日 |
| 実施日 | 2026年9月30日(予定。臨時株主総会で承認可決されることを条件とする効力発生日) |
| 金額 | 減少するその他資本剰余金の額:4,311,189千円;増加する繰越利益剰余金の額:4,311,189千円 |
| 業績への影響 | 2027年3月期の連結業績に与える影響はありません。純資産の総額及び損益に与える影響もありません。 |
| 理由 | 繰越利益剰余金の欠損を填補することにより、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策及び株主還元策における柔軟性を確保するため。また、将来の株主還元の実施に向けた基盤を整備するため。 |
| 根拠となる規則 | 会社法第452条、会社計算規則第153条第1項 |
| 関連する過去の開示 | 2026年6月27日開催の第13回定時株主総会の決議 |
| 今後の予定 | 2026年9月30日に臨時株主総会を開催し、承認可決を条件として同日を効力発生日とする。 |
この書類が述べていない項目(2件)
対象期間数量・規模
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。繰越利益剰余金の欠損を填補して財務体質を健全化するとともに、今後の資本政策及び株主還元策における柔軟性を確保し、将来の株主還元の実施に向けた基盤を整備するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。